「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→矢口真里レギュラーMC決定!「TOKYO MX」は騒動有名人の駆け込み寺?
3月30日、元モーニング娘。の矢口真里が不貞騒動からの復帰後、初めて地上波でレギュラーMCに抜擢されたことがわかった。番組はTOKYO MXの情報番組「教えて!アプリ先生」(4月6日スタート)。スマートフォンのアプリやコンテンツの最新情報を紹介する内容だという。1年5カ月の活動休止、活動再開後、さらに1年5カ月を経て、ようやくレギュラー番組を獲得するところまで戻ってきた。
しかし、この報道には多くの辛辣なコメントが寄せられている。
「いまだに不貞のイメージが色濃く残っているようですね。ネット上では『面の皮が厚い』『需要ないだろ』『絶対観ない』など、否定的な意見がほとんどです」(週刊誌記者)
また、TOKYO MXの“騒動有名人”を起用する戦略にも注目が集まっている。
「MXはこれまでにも坂東英二や中島知子、フジテレビと揉めて退社した長谷川豊アナ、NHKと揉めて退社した堀潤アナなど、ひと悶着起こした有名人を積極的に起用しています。今回の矢口抜擢のMXに対しても『アシスタントにベッキー』『乙武も使えば』など、現在進行形のお騒がせ有名人の名前が、早くも書き込まれています」(前出・週刊誌記者)
果たして矢口はこのレギュラーを機に、騒動以前の“ワイプの女王”にまで返り咲くことができるのか。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

