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記事全文を読む→えっ、完全に現役じゃないか!33歳・杉原杏璃のセーラー服姿は「キュン死」確実
最近ではブレザーが圧倒的多数となり、着用する学校がみるみる少なくなってしまったのがセーラー服。しかし、男たちにとってセーラー服という“乙女の羽衣”をまとった女子高生の姿は、青春時代の永遠の甘酸っぱさそのものだ。そして、実は女性たちにとっても「一度は着てみたかった」と言わしめる憧れの制服だ。
4月4日に発売された美人女性てんこ盛りのグラビア誌「アサ芸シークレットVol.39」では、キュートな童顔フェイスと細いクビレ、ド迫力のGカップバストでグラビア界を牽引してきた杉原杏璃が登場。おもわず「現役の女子高生じゃん!」とのけ反るほどの“似合いすぎる”セーラー服姿を誌上公開している。
「夏服と冬服の2パターンを披露してますが、33歳でこれはビックリですよ。もともと小顔で色白、年齢より若く見える杉原さんですが、これにはセーラー服好きのオジサンならずともキュン死報告があるのもうなずけます」(週刊誌記者)
「女子高生はじめました。」というタイトルの同グラビアでは、15カット以上のセーラー服、さらにはその着崩しショットを見ることができる。完全に“なりきった”笑顔もあれば、セーラー服をめくってあのGカップを見せつけている“アブない誘惑”もありと、彼女のファンならずとも喉がカラカラになること請け合いだ。
「撮影前は彼女のマネージャーも『大丈夫ですかね?』と話していたようです。しかしフタをあけたら、カメラマンも『えーっ!』というぐらい現役そのもので、あっという間に“女子高生”杉原杏璃の世界にハマり込んだようですね」(エンタメ誌編集者)
百聞は一見にしかず。アラサーを超えたグラドルがどこまで魅せたか、ぜひその目で確かめてみては?
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