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記事全文を読む→美バスト女子アナの“極秘”「パィナマ文書」を公開!(3)テレビ東京・鷲見玲奈アナは外国人にも大ウケ
バストの大きさから「NHKの至宝」と呼ばれる杉浦友紀アナ(32)は4月から大幅リニューアルした「クローズアップ現代+」に出演中。
「ゆったりしたワンピースの衣装を着るなど、まだ本気を出していない様子ですが、見せ場はたっぷり。4月11日の放送では熱弁を振るうゲストに合わせて杉浦アナの姿勢も前のめりに。すると超重量級の胸がデスクにボヨンと乗っかった。まさに乳オン・ザ・デスク。『サンデースポーツ』では見ることのできない痴態でした」(芸能評論家・織田祐二氏)
こちらも新番組、「ニュースチェック11」に抜擢されたのが「ブラタモリ」でタモリに寵愛された桑子真帆アナ(28)だ。
「1年で『ブラタモリ』を卒業し、今度はニュース番組のキャスターに就任と、スピード出世を遂げました。報道に転向して以降はお色気も減るのでは、と危惧していたのですが、意外に夜のセクシーショットを披露。4月6日の放送ではタイトな衣装からボリュームあふれる横乳を魅せつけていた。恐らくCカップで、形も申し分ナシの美乳。美巨乳アナとして、お色気路線を続けてほしいものです」(女子アナウオッチャー・丸山大次郎氏)
4月改編のキャッチフレーズ「変わります。よるのNHK」とはこういう意味だったのか!
フリーの夏目三久に代わって「マツコ&有吉の怒り新党」に起用されたのがテレビ朝日の青山愛アナ(27)。
4月13日の初回放送で、「京大出身の帰国子女」、さらに3月まで「報道ステーション」を担当していた華麗なキャリアをマツコと有吉からイジられると、推定Dカップのパイオツを恥ずかしそうに震わせた。さらに男性のタイプについて聞かれると、
「好みの男性は外国人、つきあった相手は2対1で外国人が多い」
こう堂々と言ってのけた。愛くるしい美乳は、我々ニッポン男児には手が届きそうにない!?
テレビ東京編は新星巨乳の鷲見玲奈アナ(25)で幕開けだ。「お肉吟じます」は鷲見アナが詩吟で食レポをする体当たり番組。4月11日のスペシャル版では、熱海をブラリと街歩き。目に留まったタコ入りの極太カマボコ棒を、大きな口でパクリとほおばるセクシーショットを披露した。
「おいしー」
こう言って小躍りすれば、自慢のFカップ級の爆乳がユ~ラユ~ラと大波打ち。すると、通りがかりの外国人観光客が、その揺れに誘われるように、
「スゴイ! とってもよかった」
と、まさかの飛び入り参加。鷲見アナの腰に手を回して密着する過激ハプニングとなった。
元アイドルで、先輩の紺野あさ美アナ(28)も負けていられない。毎回ゲストと一緒に踊るだけという異色の番組「紺野、今から踊るってよ」が好評だ。
「単発放送から始まり、昨年7月にレギュラーに昇格しましたが、毎回盛大な乳揺れを披露しています。華奢に見えて、実は隠れ巨乳なんです」(前出・丸山氏)
こうしたセクシーアナの台頭を尻目に、今年1月にフリーとなったのが元日テレの上田まりえ(29)だ。
「現在の女子アナ界は30歳定年どころか、モデルやミスコン出身者が幅を利かせ、ビジュアル重視の傾向が進んでいる。その点、上田アナはさっさと局に見切りをつけて、みごと4月から『5時に夢中!』(東京MX)の司会をゲット。さっそくEカップ巨乳であることを公言するなど持ち味を存分に発揮している」(スポーツ紙デスク)
オッパイ自慢の美女たちがシノギを削る女子アナ戦国時代。ナマのパイオツが公開される日は近い!?
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