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記事全文を読む→長澤まさみ 元カレ・伊勢谷友介に新恋人発覚で脱ぎたい欲望が暴走モード
伊勢谷友介(39)と森星(24)の交際&半同棲が発覚した。伊勢谷といえば、3年前から長澤まさみ(28)との熱愛が報じられてきたが、2人はすでに1年ほど前から破局していたのだ。
「周囲から交際に猛反対されていた長澤ですが、聞く耳を持たず同棲状態だった。意地もあってか、伊勢谷に結婚を迫りましたが、父親に7度の離婚歴があるという伊勢谷は結婚に消極的で、最後はケンカ別れしてしまったようです」(ファッション業界関係者)
伊勢谷と破局して以降の長澤といえば、昨年末「日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」に出席し、黒いシースルーの衣装で、推定Fカップのバストを、“まる出し”の状態に浮き立たせて登場。
今年3月に出席した「日本アカデミー賞」の授賞式でも、ボディラインばっちりの総ラメ素材のドレスを身につけ、歩くたびにスリットからナマ脚をチラチラとのぞかせたものだ。
ファンには喜ばしいかぎりの露出の裏には、皮肉にも伊勢谷との“破局効果”があったようだ。
「英語も堪能で、俳優のみならず多才な伊勢谷は交際相手を徹底的に理詰めで“洗脳”して自分にほれさせてしまう。一部週刊誌で元交際相手へのDV疑惑が報じられたこともありましたが、DVのあとに優しくするのも手口の一つだったと言われます。演技の相談に乗ったり、イベントに着ていく衣装を選んであげたり、交際相手が芸能人だとしたら、マネージャー以上に頼れる存在です。長澤も伊勢谷を信頼するあまり、一時期は彼がスポンサーの企業グループ会長の支援で芸能プロを設立して、今の事務所から移籍するのでは、とまで言われていた」(芸能プロ関係者)
そんな蜜月期には、もちろん長澤の“露出度”にも伊勢谷が影響を与えていた。
「長澤がセクシー衣装を着ようとすると、『それ、ちょっと丈が短いんじゃないの』などとダメ出しするんです。伊勢谷にほれている長澤は、アドバイスに従って露出を控えるようになってしまった。推定Fカップで美脚の持ち主の長澤が露出を控えていては、かなり仕事の幅が狭まってしまいます」(前出・芸能プロ関係者)
となれば、最近の露出過多は激しい濡れ場の解禁まで期待させるが、全ては伊勢谷への当てつけか──。
「当然、長澤の事務所は伊勢谷との共演NGを各テレビ局や映画会社に通達しています。長澤の事務所といえば映画会社の系列の大手です。対して、伊勢谷は個人事務所で、一転して伊勢谷の仕事の幅が狭くなってしまった」(前出・芸能プロ関係者)
これまで抑えていた「脱ぎたい」願望を爆発させ、大胆に露出した長澤を見ては、伊勢谷が「逃がした魚は‥‥」と思ったかどうか、定かではない。
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