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記事全文を読む→綾瀬はるか NHKドラマ「精霊の守り人」撮影の合間に見せた疲労困憊な艶姿
所属事務所の方針で、しばらく“艶技”を封印していた綾瀬はるか(31)だが、カメラの回らない場所では変わらぬ天然な色香を振りまいていた。吐息交じりで大きな胸を揺らす艶姿を独占キャッチ!
3年にわたって断続的に放映される「精霊の守り人」(NHK)の主演を務めている綾瀬。4月9日にシーズン1が終わった。4回の平均視聴率は7.9%と振るわなかったものの、来年1月に放映開始予定のシーズン2の撮影がすでに始まっていた。
V字回復を果たす秘密兵器として、あの壇蜜(35)がキャスティングされているのだが、NHK関係者が明かす。
「衣装合わせの時に、壇蜜さん用に用意されたのは、白、赤、黒3色の毒々しい衣装でした。アクションシーンになると太腿がチラ見えするようにデザインされています。壇蜜さんの演技力には疑問符が付きますが、白いナマ脚は十分に堪能できるでしょう」
本作で主役の綾瀬は、短槍使いの用心棒を演じる。毎回アクションシーンがあるものの、お色気担当は壇蜜に預けた形だ。殺陣のパターンが多くあり、綾瀬は、
「もう心が折れそう」
と漏らすほど、日々の撮影で激しく体を動かしているという。
ところがこの“重労働”によって、綾瀬は予定外のエロスを提供してくれたというのだ。
「リハーサルの時のことです。あまりの運動量に体がほてり、終始暖房を切っていました。それでも綾瀬さんは汗まみれで、化粧が剥げ落ちていました」(前出・NHK関係者)
綾瀬担当のスタッフは、ペットボトルを常に用意して待機。ジャージ姿で本番に備えアクションの練習をする綾瀬だったが、合間に椅子に座っても汗は引かず、思わず上着を脱ぐこともあった。
「綾瀬さんはバストが大きすぎて、サイズの合うカップ付きのキャミソールがないそうです。そこで、ブラジャーの上にキャミソールを着ているのですが、ブラがくっきり浮き上がっていたのです」(前出・NHK関係者)
その場にいた男性スタッフは目のやり場に困り、綾瀬に近づかないようにしていた。しかし、呼吸するたびにプルプルと揺れる白く柔らかそうな巨乳に、視線は釘づけになったという。それでも当の綾瀬は、気にする様子もなく、
「ふーっアツいわね、びしょ濡れだわ」
と吐息を漏らしながら、手で自分の胸元をあおいでいたというのだ。女性スタッフが気を利かせ、
「何やってるんですか?」
と、半裸状態を指摘しても綾瀬は、
「へ!?」
と返し、大物ぶりを発揮した。表舞台で封印しても、綾瀬の天然エロスは止まらないようである。
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