連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→前田敦子のキスシーンに早くも“ありがたみナシ”の声
“前田敦子のキスシーン毎回アリ”をセールスポイントの1つにしてスタートしたドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)。
これまでオンエアされた回では、確かに前田はキスシーンを演じており、それどころかベッドシーンや入浴シーン、キャミソール姿など、妖艶な要素がこれでもかと言わんばかりに盛り込まれている。しかし、それが逆に視聴者にとって“ありがたみ”を失わせていると、業界内で評判になっているという。
「前田は脚本通りに演じているだけで責任はありません。問題があるとすれば脚本や制作サイド。これだけ男ウケを狙ったシーンが多すぎると、いくら深夜ドラマとはいえ食傷気味になるのは当然のこと。せっかく新聞社の政治部記者という“職業ドラマ”として十分おもしろい内容なのに、取って付けたように男女のシーンを大量に盛り込んでしまっては、大人の視聴者は離れていきます」(番組制作会社関係者)
視聴率は初回から2.1%、2.3%、3.2%と確実に上昇している。前田の色っぽいシーンによる効果かもしれないが、もっと前田を大事に使ってもいいのでは?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

