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記事全文を読む→2016年上半期芸能美女「ツヤツヤ大賞」を一挙表彰!(3)艶姿だらけの写真集部門は伸びしろ見せたダレノガレ明美に
写真集部門では、濡れ場部門にも登場した矢吹春奈が「春奈」(講談社)で再登場。一糸まとわぬ形での写真集では、みごとなプロポーションとともに黒々とした漆黒の部分を堂々と見せつけている。
「三十路となり酸いも甘いも知り尽くしているカラダが感慨深い。惜しむらくは20代の全盛期にこのボディを見たかった‥‥。グラビア女子会のリーダー格の見事な一糸まとわぬ姿なだけに、今後、グラドル後を追い、こうした写真集の発売が盛んになるかも」(芸能評論家・織田佑二氏)
6月のAKB総選挙で初の2連覇を成し遂げた指原莉乃(23)は「スキャンダル中毒」(講談社)でアイドルらしからぬ下着食い込み尻出しショットを披露。
「ずばり指原の魅力はバックショットにあります。みごとなヒップと脚線美を後ろから存分に攻めたてたい願望にとらわれるはず」(芸能評論家・佐々木博之氏)
同じく非ヌードながらダレノガレ明美(25)の「ENJO」(集英社)にも下半身炎上する者が続出した。
「すぐヤレそうな安いキャバ嬢のような淫乱臭がたまりませんね。サービス精神が満点の下ネタ好きなところは、相手が喜ぶことを進んでしてくれる床上手の証拠です。しかも、後腐れなく遊べそうなところはポイントが高い。現在は商社マンと交際しているようですが、簡単に結婚しそうにないだけに、ぜひともカラミヌードを見てみたい」(タレント・徳光正行氏)
写真集部門は、その“下ネタ力”で伸びシロのあるダレノガレ明美に決まり。
最後はハプニング部門。桂文枝と20年来の愛人スキャンダルが報じられた紫艶(38)。文枝とのツーショット写真が大量流出したが、ついには「フライデー」でカラダを張った不倫告発ヌードまで披露した。
「売名行為と批判を浴びましたが、文枝さんとの長い交際期間を全身で体現した歴史的なヌードでした」(前出・佐々木氏)
狩野英孝との二股騒動で一躍時の人になった加藤紗里(26)。これ以外にも整形疑惑、年齢詐称疑惑まで飛び出したが、ついに6月には加納典明撮影による写真集を発売した。
「フルヌードならともかく手ブラ写真では、もはや話題性もコト切れでしょう」(前出・佐々木氏)
獄中からまさかの裏動画デビューを果たしたのが小向美奈子(31)だ。
「まさかの芸能人が裏に出る時代が来るとは。芸能界とAVの垣根がホントになくなった。もっとも、これ以上の期待は難しそう」(ライター・尾谷幸憲氏)
となると、最後のハプニングはグラビアアイドル時代の高崎聖子から改名し、5月に「高橋しょう子」でMUTEKIデビューを披露した高橋しょう子(23)。
「乳首の色素を抜いたような白乳首にビックリ。DVDでは、アイドル時代から封印していた、と明かしたセックスを4年ぶりに解禁。期待以上の本気のカラミを見せてくれました。MUTEKI1本目のプレイは抑え気味でしたが、次回はお掃除フェラなど小向さんを超えるハードプレイを見せてほしい。私が司会をするDMMアダルトアワードでは、今年は三上悠亜さんが最優秀新人賞でしたが、来年は高橋さんの名前を呼びたいですね」(前出・徳光氏)
白く輝くGカップ美乳は今週号のグラビア頁でたっぷりご堪能いただきたい。
「最近、高橋さんにインタビューをしたのですが、『オナニーのしすぎで電マが壊れた』『ヘアが少ないのが不安』『高校時代のカレシがドMで、縛って全身舐めをした』など、楽しそうに語ってくれたので大コーフンしました。アイドル時代は“グラビア界の救世主”と言われ、慎ましさが求められていただけに、今後のハジけっぷりに期待大です」(前出・尾谷氏)
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