太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「日本大コケ映画祭」(5)綾瀬はるかは「4本中3本ペース」のハズレ女優だった!
シネコンが増えた近年、邦画界には“数打ってハズれた”大コケ作が大量生産されている。原因も敗因もさまざまだが、共通ワードは「爆死」。現在発売中の「アサ芸シークレットVol.40」ではそんな黒歴史作品を一挙公開。偉大なる(?)迷作に拍手!
綾瀬はるかといえば、お茶の間では知らない人はいない売れっ子だ。ところが近年、彼女の女優としてのパワーに疑問を投げかける関係者がチラホラ増えてきている。
「NHK大河『八重の桜』も低視聴率でしたが、毎年のように主演映画が公開されるのは、業界人気だけは高い証拠。しかし主演級の映画は4本中3本ペースでコケてます」(エンタメ誌記者)
ちなみに、15年公開の「ギャラクシー街道」は興収13億円だが、ここ10年の三谷幸喜監督作品の中ではズバ抜けて低い。
「最大のヒット作が、綾瀬のバストが70回以上は揺れまくったという『プリンセス・トヨトミ』(11年/16億円)ですから、今後も客を呼ぶには、何か付加価値が必要かもしれませんね。このままでは、毎年ハズレは続きそうです(笑)」(前出・エンタメ誌記者)
来年には、綾瀬が演じる現代の女性が本能寺の変の前日にタイムスリップし、堤演じる織田信長の死の秘密を探るという「本能寺ホテル」が公開予定。もう一丁、ブルルンしかないだろう!
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

