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記事全文を読む→橋本環奈、実写版「銀魂」の神楽役に決定も下ネタ、嘔吐、鼻ホジでイメージ崩壊!?
人気漫画「銀魂」の実写版映画の主要キャストが発表され、注目を集めている。
アイドル好きのダメ男である志村新八を菅田将暉、衣服を脱ぐことが多い近藤勲を中村勘九郎が演じることが話題となっているが、最も関心を集めているのが神楽を演じる橋本環奈だ。
「神楽は毒のあるヤンチャ娘で、橋本では上品すぎるし可愛すぎるという意見が出ています。それに、神楽は嘔吐することで知られていてヒロインならぬ『ゲロイン』と呼ばれるキャラなんです。そのシーンを橋本が演じられるのかどうか‥‥」(エンタメ誌編集者)
さらに神楽は下ネタを言ったり、下品なネタでいじられたりするキャラクターのため、橋本がそれをどう演じるのかも心配されている。
そんなファンの不安を察したのか、キャストが発表されると間もなく橋本はツイッターで、「神楽を演じさせて頂くことになりました。神楽は愛されているキャラクターなのでゲロインとして、鼻ホジもあり、事務所NG関係なしに頑張ってます」とツイートした。
「下ネタについては触れていませんが、きっとチャレンジしてくれるでしょう。ただ、『銀魂』は『股から卵垂れてるぜぃ 排卵日か?』とか、『エロジジイの先走り汁の糸で出来たような鎖なんざ一太刀でシメーだ』といった品のないネタが多いので、彼女のイメージが崩壊してしまわないか心配です」(前出・エンタメ誌編集者)
「1000年に1人の美少女」がありえない言葉を発するシーンをファンは複雑な気分で観ることになりそうだ。
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