車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→ハリウッド版「デスノート」のリューク役にウィレム・デフォーが決定し賛否!
「ドラゴンボール」に「北斗の拳」とジャンプ漫画がハリウッドで実写映画化されて成功したためしがないことから、現在撮影中の「DEATH NOTE」もファンから大いに心配されている。L役に黒人ラッパーが起用されたこともあって、配役には特に注目が集まっているようだ。
そんな中、アメリカのメディアが死神リュークをウィレム・デフォーが担当すると報じて反響を呼んでいる。
「ウィレム・デフォーは『プラトーン』でアカデミー賞最優秀助演男優賞にノミネートされたこともある名優で、主役よりはクセのある悪役として起用されることが多い。口が大きくて笑うと耳まで裂けたように見えるのでリュークにそっくりだとアメリカでは早くも評判になっていますよ」(映画評論家)
確かに顔はそっくり。これは期待してもよさそうだが、アメリカではその後、一転して批判を浴びることとなってしまった。
「理由はウィレム・デフォーがリュークを演じるのではなく、声を担当するだけだからです。せっかく似ている俳優を引っ張ってくることができたのに、声だけとは何事かというわけです。いわばファンが先走ってカン違いしただけなのだが、それもわからなくはないですね」(前出・映画評論家)
どうやら「DEATH NOTE」も「ドラゴンボール」などの前例と同じ道を歩んでしまうことになるのかもしれない。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

