日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→ゲス極・川谷、新恋人が“因縁”のmiwa似だったことでネット民が総ツッコミ!
ネット民たちがロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音の美女お持ち帰り報道にざわついている。
8月30日発売の週刊女性が川谷と20代前半美女とのお泊り愛をキャッチ。川谷が女性の肩を抱き寄せて歩く姿がスッパ抜かれている。
川谷といえば、ベッキーとの不貞が原因で5月に離婚。この不貞騒動の一番の被害者は川谷の元妻であることは間違いないが、不貞相手のベッキーも芸能活動再開を果たしてはいるものの好感度は一向に上昇せず、かつての売れっ子ぶりが嘘のような閑古鳥状態だ。それだけに、川谷だけが仕事もプライベートもある程度充実していることに怒りを覚える人も多い。
案の定、川谷のインスタグラムは「クズすぎる」「カスの極み」など、炎上コメントが殺到。しかしそんななか、少々変わった切り口で川谷を叩くコメントが見受けられている。
「記事では川谷がお持ち帰りした美女を女性シンガーソングライターのmiwa似と紹介していますが、川谷はかつて『miwaってシンガーソングライター? 音楽なめてるとしか思えない』と批判ツイートを発信。それ以来、因縁の相手としてネット上では語り継がれていました。それだけに今回のお持ち帰り美女がそのmiwa似ということで、『結局はmiwaが好きなんかい!』『川谷は好きな子ほどイジメたくなるドS人間』『miwaちゃん、逃げて~』と、ツッコまれていますね」(エンタメ誌記者)
川谷にとってmiwaはアーティストとしては眼中になかったが、見た目はドストライクだったというわけか。
(田中康)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

