30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ワイド ニッポンの積乱雲(1) 優香
ビキニ全開がエロすぎる!「思わせぶりに濡れる白い液体はまるで…」
今年、12年ぶりに水着グラビアを解禁した優香(32)。今度は、現在放送中のファッションビル「PARCO」のCMで、ピンクビキニに身を包み、実にアダルトな表情を見せている。そして、あんなことまで‥‥。
*
「アレもしたい、コレもしたい。夏の欲」
そんなナレーションとともに、優香が実に妄想をかきたてる姿を披露している。CMは3パターンあるが、出色なのは「アイス篇」だ。
大きなサングラス越しに、真っ白な山盛りソフトクリームを見つめる優香。白のミニワンピのまま床に脚を投げ出して座ると、右手で股間付近を押さえ、左手にソフトクリームのコーンを握りしめる。そして、パクッとその先端をお口で包み込むのだ。
顔がアップで映されると、対象をくわえ込む唇の動きがより鮮明となる。その唇の下には、溶けて液状になったアイスが付着している。カメラ目線の優香はそのまま、人さし指で付着するものを拭い、ゆっくりと唇に押し当てると、舌先で舐め上げた─。
アイドルの扇情シーンに造詣が深い、ライターの山田ゴメス氏は最大級の賛辞を送る。
「思わせぶりに濡れた白い液体を舐め上げるシーンは、まるでエロ本のグラビアのようでした。確信犯的なエロスの比喩が満載のCMには正直、驚きましたね。男にとって、グラビア=リアリティ。その意味で、美白全盛の昨今において、優香の少し浅黒い素肌は、実にリアリティがある。左バスト上のホクロも健在なのがうれしく、これみよがしな演技に成長を見ました」
「スイカ篇」でも、“三十路エロス”がほとばしる。いきなりフリルのついたピンクビキニ姿で深い谷間を見せつけて登場。
パックリと割られたスイカを、スイカのごとく真ん丸でジューシーなバストの前に持つと、またもや挑発的なカメラ目線のまま、大胆にほおばる。そして、すぼめた口からスイカの種を、スロー映像でポポポンと飛ばすのだ。濡れた唇がプルプルと振動する様子がたまらない。さらには、うつ伏せに寝そべり、ショッキングピンクの口紅がまぶしい潤んだ唇で果肉にパクリと食いつくのだった。
こんな大胆な「指フェラCM」の背景について、芸能レポーターはこう話す。
「ミュージシャンの中山さわお(43)と交際中の優香ですが、すでに結婚間近と言われています。しかし、結婚しても芸能界には席を確保していたいようで、そのために本人が出した結論が『水着への原点回帰』と『女優として生きること』だった。プロ意識が強い彼女は、今回の撮影でも完璧に肌のお手入れをして臨み、『まるで10代の肌艶だった』と現場の関係者は話していました。女優としての挑戦も、プロ意識が高じれば、優香の濡れ場が見られる日もそう遠くないのでは」
願わくば結婚などせず、エロ癒やしボディを披露し続けてほしいものだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→
