11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→坂口杏里、艶系ビデオのパッケージ写真が「詐欺レベルの修整」と非難轟々!
タレントの坂口杏里が艶系ビデオに出演することが明らかになって以降、その内容や価値をめぐってネットではさまざまな議論が沸き起こっている。「そうとう激しい内容になるのではないか?」「どこまでOKしているのか?」「そもそも彼女の動画が観たいのか?」といった具合だ。わずかな情報をもとに激しい討論が行われていて、注目の高さがうかがえる。そんななか、あるものが槍玉に上げられてしまった。
「彼女の作品のものだとするパッケージが『詐欺だ』として非難されているんです。写っているのが坂口とはまるで別人で、かなり修整が入っているのではないかと疑われています」(芸能ライター)
この芸能ライターが指摘するように、パッケージの女性は坂口とは違って目はぱっちり、鼻もシュッとしていて口は小さくかわいらしく結ばれている。彼女の特徴である左目下のホクロは残っているが、肌はシミひとつないほどツルツルだ。「あっ!!この女の子知ってる!」というキャッチがついているが、誰もが「知らんわ!」とツッコミたくなるのは間違いない。
「艶系ビデオのパッケージ写真が修整されているのは周知の事実ですが、彼女のパッケージ写真によって想像を超えたレベルで修整できることが明らかになってしまいました。艶系ビデオファンは改めてショックを受けているようです。彼女の罪は意外と重いかもしれません」(週刊誌編集者)
パッケージと映像の姿の違いこそ、実はいちばんの見所かもしれない。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

