太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「金持ち自慢か!」高嶋ちさ子が明かした失敗談に大ブーイングの理由とは?
子供が宿題をやっていなかったという理由で携帯ゲームを壊し「ゲーム機バキバキ事件」の名で炎上。ヒステリー女のレッテルを貼られてしまったバイオリニストの高嶋ちさ子が、またしてもブログを炎上させてしまった。
事の発端は9月14日、お菓子の「リッツ」をネット通販で購入したが、10個のつもりが間違えて10ケース買ってしまったと報告した投稿だ。この時点でのネット民は「それならリッツパーティーを開いてブログの読者を招待してくれればいいのに」と寛容な態度だったが、続く15日の投稿で一気に炎上へと向かう。
「やっちまったPart2」のタイトルがつけられたこの投稿は、高嶋の夫が電球10個を買おうとしたものの間違えて10ケース購入したことを綴っている。
「これで完全に火がついてしまいます。まずブログのアクセスを稼ぐためのネタなのではないかと疑われました。10個と10ケースでは、価格がまるで違います。それに気づかずに購入してしまうことはありえない。注文時に間違いに気付いたが、ブログのネタにできるのでそのまま買ったのではないかと疑われているんです」(ネットウォッチャー)
続けて「金持ちであることを自慢したいのでないか」という批判が展開されている。大手ネット通販サイトは、事前に情報を登録しておけばワンクリックで商品を購入することができるため、価格をちゃんと確認しないまま手続きを確定することもできる。高嶋のような失敗が起きることもあるわけだ。
ただ、普通は確認するのが当たり前で、しないのはよほどの金持ちだけ。つまり高嶋はお金持ってるアピールをしたいのではないかと疑われている。
「高嶋が投稿した写真によると、電球はミニクリプトン電球で、5個セットが1130円。10ケースだと1万1300円です。リッツは1ケース1888円なので、10ケースだと1万8880円。庶民からすると、この金額を確認しないまま購入するのは信じられません。金持ち自慢と批判されるのも当然ではないでしょうか」(週刊誌記者)
セレブ自慢もほどほどにしたほうがよさそうだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

