空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→清水翔太に感化!?矢口真里「歌手再開」発言に「CD出したら資源の無駄」と怒号
矢口真里が新たな野望を打ち明け、またもや大ブーイングだ。
矢口は9月10日に更新した自身の公式ブログでオネエタレントのゆしんと、9日に日本武道館で開催された清水翔太のライブに足を運んだことを報告。清水といえば、高い歌唱力を持つアーティストとして認知されているが、矢口も「圧倒的な歌唱力と魅力的なパフォーマンスでいきなり鷲づかみされました」と大絶賛した。
もちろん、どういった感想を抱こうが他人には一切関係のないことだが、問題になっているのは同ブログの締めの部分だ。
「かなり刺激されたので私も何かしたいなって思いました。皆さんの前でまた歌いたいなぁ…その日を夢見てこれからも頑張ります」
と、まさかの歌手活動再開を目指していることを打ち明けた矢口。清水に感化されたとはいえ、この発言にネット民はぶ然。「お前と清水翔太じゃフィールドが違いすぎるだろ」「プレスしたら資源の無駄」「清水翔太すら自分のレベルに落とし込むという荒業」など、その大胆さにあきれ返っている。
「7日に放送された情報番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)では、坂口杏里が艶系ビデオに出演する話題の流れから『私にはオファーはまったくなかった』と明かしたうえで、『何億積まれても出ない』と返答。ここでも当然、『いやいや誰も見たくない』『自分に何億の価値があると思ってんの?』など、お茶の間で視聴者がひっくり返ったことがわかるコメントが連打されていましたね」(エンタメ誌記者)
矢口の“脳内自分プロデュース力”は、なかなか常人では理解できない高みまでいっているようだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

