連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→小栗旬主演映画の“極秘キャスト”に妻夫木聡登場で「やっぱり」とシラケ声
小栗旬が主役を務める映画「ミュージアム」のジャパンプレミアが10月13日に行われた。この席でこれまで秘密にされてきた「カエル男」を演じるのが妻夫木聡であることが明かされた。
「ミュージアム」は週刊ヤングマガジンで掲載された漫画で、小栗旬演じる刑事と、カエル男の対決を描いた物語。カエル男は全身をフード付きの服で隠し、カエルの覆面をかぶっているため、誰が演じているのか明かされずに撮影され、今回初めて発表された。
「妻夫木が舞台に姿を表すと、観客からは驚きとも悲鳴ともつかない『えーッ!」という声が上がりました。しかし、ネットやSNSでは驚きの声はなく『やっぱり妻夫木か』という意見が占めています。小栗主演の映画に出そうな俳優といったら、妻夫木ぐらいしかいませんから」(芸能ライター)
撮影に妻夫木がいたという報告がSNSでされていたことも「やっぱり」に繋がったようだ。
「『信長協奏曲』『ルパン三世』『宇宙兄弟』など、小栗が主役を演じた漫画原作映画が山ほどあり、このパターンが飽きられているのに加えて、妻夫木もドラマ『ブラックジャックによろしく』など漫画原作のイメージがあるので、新鮮味がまったくアリません。ネットでは『また小栗と愉快な仲間たちか』という意見が出ていますから、公開前にして飽きられてしまったのかもしれません」(エンタメ誌ライター)
公開は11月12日。せめて内容はフレッシュであることを祈るしかない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

