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記事全文を読む→草刈民代 人気ドラマ「ドクターX」現場で目撃された「五十路フェロモン」
今クールも平均視聴率20%超えを連発している、米倉涼子(41)主演の人気ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)。視聴率以上に、米倉の妖艶な“生足姿”に注目が集まっていることは、週刊アサヒ芸能でも既報のとおりである。
そんな米倉に勝るとも劣らない“五十路フェロモン”が最近、現場でまき散らされているという。新キャストでやり手の病院広報部長・南幾子を演じる草刈民代(51)である。ドラマ関係者が目撃談を報告する。
「草刈さんは役柄上、ずっと立ちっぱなしなんですが、バレリーナとして数々の受賞経歴があるだけに、そのスッとした立ち姿一つ取っても美しい。気品のある色っぽさで、スタッフ間でも好評です。常にかけている黒縁メガネも“萌えポイント”ですね」
極め付きはバッサリと開かれた黒スーツの胸元だ。
「下にブラウスを着ているようにも見えず、ブラジャーを着けていたら確実に“チラ見え”するはずなのに、それがなかった。『ひょっとして‥‥』とドキドキしました」(前出・ドラマ関係者)
すでにアラフィフだった10年と12年に2冊のヌード写真集を発表し、映画「終の信託」(12年、東宝)でも全裸濡れ場を演じた草刈は、脱ぎ度胸が抜群、と評されている。
「バレエで鍛えた体に自信があるんでしょう。写真集の裸体を見ても、全体的に引き締まってスレンダーですが、胸や尻は柔らかそうな丸みを残し、垂れてもいない。両乳房がやや外側に向き、乳輪も小さめなので、胸元を開けても“ポロリ”の心配がないから大胆になれるのでは」(芸能記者)
惜しげもなく「ノーブラ谷間」をさらす草刈には、撮影現場の“プリマドンナ”の座を差し上げたい!
アサ芸チョイス
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