沖縄に続いて本州でも梅雨入りが近づく中、全国の家電量販店で熱い視線を集めているのが「衣類乾燥除湿機」だ。部屋干しが増える季節の必需品だが、物価高と電気代の高騰がダブルで直撃する2026年は、単に「乾く」だけでなく「いかに電気代を抑えられるか...
記事全文を読む→武田久美子 バツイチ美女が回帰する「見せつけフェロモン」一部始終
80年代以降、どの年代でも、武田久美子(48)の「フェロモン」が際立つ瞬間が訪れる。最近また、アラフィフフェロモンが目覚ましく、10月26日に放送された、バラエティ番組「モシモノふたり」(フジテレビ系)に出演すると、まさに本領を発揮した。
「番組はアメリカに生活拠点を置く、武田が帰国した際の1日に密着。高級エステへ同行後、友人の国生さゆり(49)などとホームパーティを楽しむ内容でした」(テレビ誌記者)
その時の武田の衣装が全盛期を想起させ、視聴者の股間を“起っき”させた!
「エステ中に、自慢だという、首から胸元にかけてのデコルテラインをバスローブから、おもむろに披露したんです。そればかりか、衣服を身に着けてもピンクのヒョウ柄という、ボディコンノースリーブのミニスカドレス姿。深いVゾーンからおっぱいが半分露出して、乳首がこぼれそうでした」(前出・テレビ誌記者)
艶ボディを見せつけたいのもわかるが、事情もあると芸能プロ関係者は話す。
「武田は33歳で国際結婚し、02年に長女が誕生した。夫は化粧品会社の副社長だったので、セレブ専業主婦として悠々自適でした。しかし今年1月に離婚が成立。理由の一つには夫のケチぶりがあったとか。娘との米国での生活費に加え、離婚協議に2年近くかかったことで、莫大な弁護士費用もかかり、武田自身が稼ぐ必要に迫られたんです」(女性誌記者)
芸能ジャーナリストの佐々木博之氏は、今後の武田の活動をこう考察する。
「そもそも、エロ路線の人ですから、結局、美熟女にプラスしてエロを組み込んでいくしかないでしょう」
今年7月に武田は、自身の代名詞である「貝殻ビキニ」について、「50歳になったらやりたい」と、イベントで復活宣言をしていた。
異国の波に洗われた豊熟な貝を披露する日も近い!!
アサ芸チョイス
現在公開中の映画「人はなぜラブレターを書くのか」。オフィシャルサイトを参考に、簡単なあらすじを説明すると、「2000年3月に発生した地下鉄線脱線事故で亡くなった青年へのラブレターが、2020年に彼の家族の元に届いた。それは青年に秘かに想いを...
記事全文を読む→問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→〈羽月。ええ加減にしろよ。配信見たよ。今更何言っとんな。俺は許さんで。羽月、今回の件に関わる動画出すからレスポンスしろよ。待ってるからな〉ロッテ、阪神などでプレーした元プロ野球投手・高野圭佑氏がXにこう投稿した。「羽月」に対してなにやら怒り...
記事全文を読む→

