太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→48歳ビビアン・スー「日本初ファンミーティング開催」でぶっちゃけた「タオルを洗うのは週に1回」生活
台湾出身のアイドル、ビビアン・スーが東京・有楽町のヒューリックホールで、日本初のファンミーティングを開催した。
ビビアンは90年代に、日本で一世を風靡。ウッチャンナンチャン・南原清隆、キャイ~ン・天野ひろゆきとのユニット「ブラック・ビスケッツ」のメンバーだった。1998年に発売したシングル「Timing~タイミング~」は、140万枚を売り上げる大ヒットとなり、NHK紅白歌合戦にも出場。社会的ブームを巻き起こした。その後、台湾に戻って活動し、48歳になった現在もなお、大スター的な地位にあるという。
今回のファンミーティングは、ビビアン初の日本ファンへ向けたイベント。司会進行役にはなんと、ユニットメンバーだった天野が登場した。気心が知れた天野が隣にいることもあってか、トークタイムでは持ち前の天然キャラが炸裂。爆弾発言が数多く飛び出したのだ。
ビビアン「タオルは1週間に1回しか洗わない。髪の毛は2日に一度洗う」
天野は「それってビビの文化なの? 台湾の文化なの?」
ビビアン「お水がもったいないから」
天野「絶対にインタビューでは言っちゃいけないやつじゃない!」
ちなみに、もうすぐ五十路に突入するビビアンの美貌は健在だが、
「ビタミンをたくさん摂って、週に5日も運動して健康に気をつけているのに、コロナになった」
TikTokの影響もあって、「Timing~タイミング~」の再ブームが到来しているブラック・ビスケッツ。昨年末、23年ぶりの復活が話題になったが、ビビアンいわく、
「今年もまたブラビを復活させたい」
ファンは大歓迎だ。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

