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記事全文を読む→撮影&性玩具…「スー女」が警察に駆け込んだモンゴル人力士の「夜の異常プレイ」
3月23日に千秋楽を迎える大相撲春場所で十両筆頭の玉正鳳が、関係を持った女性との間のトラブルが発覚した。
モンゴル出身の玉正鳳は、2011年9月場所で初土俵。序ノ口を1場所で、序二段を4場所で通過するなど順調に出世を重ねていたが、所属部屋の閉鎖があり、現在の片男波部屋で4部屋目。しこ名も3度改名した。
今年の初場所、31歳9カ月17日での新入幕は戦後8位の高齢昇進。初土俵から79場所を要した苦労人だ。その初場所は6勝9敗で負け越し、十両に陥落したが、今場所は12日目に勝ち越して、幕内復帰をほぼ確定させている。
そんな中、「FRIDAYデジタル」に告発したのは、二階堂ふみ似の30代独身女性。昨年10月、力士が相撲協会からSNS利用を禁止されているのを承知で、女性は玉正鳳のインスタグラムにダイレクトメッセージを送ると、すぐに返信が来た。
10月の巡業のオフの間に初デート。その後、男女の関係を持つことになったが、玉正鳳は豹変する。破廉恥なLINEを連投するなどした挙げ句、昨年12月30日に玉正鳳の自宅でトラブルが勃発する。コトの様子を撮影された上、性玩具を使った乱暴なプレイを強要されたというのだ。
その日はなんとか逃げ切ったものの、尋常ならざる束縛を受けて、LINEをブロック。しかし今場所が始まる直前、自宅に番付表が届いたことで警察署を訪ね、ストーカー行為やリベンジポルノのおそれがあると相談したという。
取材を受けた玉正鳳は「むしろ警察に行ってほしい。何もしていないから」などと、しどろもどろな対応。
「相撲好きな『スー女』と呼ばれるファンの中でも、力士とつながろうとするのはかなり厄介。関係を持った力士の番付で他のスー女とマウントを取り合うので、多くの力士は警戒しています。記事を読んだ限りでは、玉正鳳に非がありますが、女性に対する免疫がなかったからでしょう。おそらく相撲協会は、この程度のことならばスルーするのでは…」(スポーツ紙相撲担当記者)
玉正鳳の土俵での戦いぶりとともに、このトラブルの行方が気になるところだ。
(高木光一)
アサ芸チョイス
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