8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→川谷絵音、恋人の賠償金肩代わり報道に「ベッキーの違約金は?」と総ツッコミ
思わず、声を大にしてツッコんでしまった人も多かったようだ。
「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音が、未成年飲酒で所属事務所との契約を解除された恋人でタレントのほのかりんが出演予定だったCMを降板したことにより発生した損害賠償金を全額負担する男気を見せた、と一部メディアが報じている。
「報道によれば、ほのかは大手電機メーカーとのCM契約が決まっていたが、未成年飲酒が発覚したことで契約は白紙に。その違約金の金額は推定約1000万円にものぼるとのこと。その違約金を現在もほのかと一緒に暮らしているという川谷が支払ったという話が出ています。ほのかの所属事務所はこれについて何の明言もしていないようですが、アーティスト印税やツアーのギャラなどから推測するに、川谷が1000万円を支払うことは難しくないでしょう」(週刊誌記者)
しかし“恋人の違約金を肩代わりした”ということで、やはり当然のツッコミが殺到している。
「好感度NO1タレントと言われながらも、川谷との不貞騒動により一気に転落したベッキーの違約金も払うべき、という声がかなり目立っています。ベッキーは騒動により10本ものCMから降板。その違約金は4~5億円ほどとも言われている。ほのかの違約金とは桁が違いますが、ネット上からは『半分でもいいからベッキーのも払うべき』『好感度上げようとしてるのかわからないけど、別れた女には一銭も払わないとか余計に引いた』『やっぱ、ベッキーは完全に被害者だった』など、イメージ回復にはまったく役立っていません」(エンタメ誌記者)
ベッキーと同じサンミュージックに所属する小島よしおと、メイプル超合金のカズレーザーは先日放送されたバラエティ番組で、社員のボーナスが全部なくなったことを暴露していたが、“新たな女”には1000万円をポーンと出せる人間性は、本家ゲスの面目躍如ともいえそうだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

