8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→バイト先に行列ができた!?「美しすぎる新人アナ」がポスト加藤綾子に名乗り
フジテレビの看板アナだった加藤綾子が退社したのが今年の4月。フリーになった後は、3本のレギュラー番組に加え、多数のCMに出演するなど多方面で大活躍している。
「“ポスト加藤”を巡ってフジテレビでは熾烈な争いが繰り広げられています。生野陽子アナ、三田友梨佳アナ、永島優美アナなどがその候補に挙げられていますが、いずれもカトパンの穴を埋めるにはいたっていません」(テレビ局関係者)
しかし、そうしたライバルを押しのけて看板候補に躍り出た女子アナが登場した。
「今年の4月に入社した堤礼実アナです。7月22日に『ダウンダウンなう』でデビューした彼女は、女子アナウォッチャーたちからは『美しすぎる新人アナ』と言われ、大学時代にバイトしていたスターバックスでは、彼女目当てに男性客が行列を作ったという伝説もあるくらいです」(週刊誌記者)
10月からは若手アナウンサーの登竜門と言われている「めざましアクア」で月曜日から水曜日のお天気を担当。日増しに注目度が高まっている。
「堤アナは容姿だけでなく、技術もあります。入社1年目で『めざましアクア』に起用されたのがそれを物語っています。フジの看板アナになるためには、少しでも早くこの番組に出演することがポイント。そういう意味では、他の同期女子アナたちより頭一つ抜きんでていると言ってよいでしょう」(前出・週刊誌記者)
ますます期待が高まる堤アナ。しかし、実はフジには来年入社予定の女子アナにも“秘密兵器”がいるという。
「モデルとしても活躍しており、日本ハム・大谷翔平とも噂になった久慈暁子です。久慈はルックスはもちろんのこと、女優としても活動していたのでテレビ慣れもしている。なんでも視聴率トップの日本テレビを蹴って、フジを選んだそうですよ」(前出・テレビ局関係者)
視聴率で苦戦続きのフジテレビが復活するには、看板アナの登場は欠かせないだけに、次世代女子アナの成長に注目したい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

