地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→バイト先に行列ができた!?「美しすぎる新人アナ」がポスト加藤綾子に名乗り
フジテレビの看板アナだった加藤綾子が退社したのが今年の4月。フリーになった後は、3本のレギュラー番組に加え、多数のCMに出演するなど多方面で大活躍している。
「“ポスト加藤”を巡ってフジテレビでは熾烈な争いが繰り広げられています。生野陽子アナ、三田友梨佳アナ、永島優美アナなどがその候補に挙げられていますが、いずれもカトパンの穴を埋めるにはいたっていません」(テレビ局関係者)
しかし、そうしたライバルを押しのけて看板候補に躍り出た女子アナが登場した。
「今年の4月に入社した堤礼実アナです。7月22日に『ダウンダウンなう』でデビューした彼女は、女子アナウォッチャーたちからは『美しすぎる新人アナ』と言われ、大学時代にバイトしていたスターバックスでは、彼女目当てに男性客が行列を作ったという伝説もあるくらいです」(週刊誌記者)
10月からは若手アナウンサーの登竜門と言われている「めざましアクア」で月曜日から水曜日のお天気を担当。日増しに注目度が高まっている。
「堤アナは容姿だけでなく、技術もあります。入社1年目で『めざましアクア』に起用されたのがそれを物語っています。フジの看板アナになるためには、少しでも早くこの番組に出演することがポイント。そういう意味では、他の同期女子アナたちより頭一つ抜きんでていると言ってよいでしょう」(前出・週刊誌記者)
ますます期待が高まる堤アナ。しかし、実はフジには来年入社予定の女子アナにも“秘密兵器”がいるという。
「モデルとしても活躍しており、日本ハム・大谷翔平とも噂になった久慈暁子です。久慈はルックスはもちろんのこと、女優としても活動していたのでテレビ慣れもしている。なんでも視聴率トップの日本テレビを蹴って、フジを選んだそうですよ」(前出・テレビ局関係者)
視聴率で苦戦続きのフジテレビが復活するには、看板アナの登場は欠かせないだけに、次世代女子アナの成長に注目したい。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

