8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→小倉智昭が「水素水愛飲」を告白し、薄毛男子たちがガッカリ?
12月20日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で、キャスターの小倉智昭が水素水を愛飲していることを明らかにした。
これは国民生活センターが「水素水の溶存水素濃度がパッケージの表示より低い」と指摘したことを受けてのもの。小倉キャスターは「普通の水を飲むより何か効果があるかもしれないという程度の期待感で飲んでいる」とコメント。さらに「マイナスイオンや遠赤外線も始めはいろいろ言われたが、後になってから裏付けが出てきたじゃないですか。害があるわけではないから何かいいことあるかもしれない」と続けた。
「一時、藤原紀香や辻希美らがブログでしきりに水素水を飲んでいることをアピールし、美容や健康にいいとしていましたが、小倉キャスターはそこまで水素水を信頼しきっているわけではないようですね。口ぶりするからすると、何かあればもうけものと考えていてどちらかというと否定的なように見えました」(芸能ライター)
水素水が実際に美容や健康に効くかどうかはわからないが、今回、小倉キャスターが愛飲しているとわかったことで、ネット上では「頭髪にはいい影響がない」というツッコミが殺到。薄毛男子たちの中にはショックを受けている者もいるようだ。
「水素水は薄毛にも効果があると盛んに喧伝されてきました。わらにもすがる思いで水素水を飲んでいた薄毛の人も多かったのですが、それが否定されたと考えているようです」(週刊誌記者)
国民生活センターの発表から始まった水素水騒動は、まだまだ続きそうだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

