20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「歌声は最高だけど…」ASKAの新曲にファンがガッカリしているワケとは?
歌手のASKAが2月22日にリリース予定のニューアルバム「Too many people」に収録する新曲を公開した。
1月20日に大手動画投稿サイトで公開されたのは「X 1」という一曲で、ASKAによると「バツイチの人に送る」曲だという。続けて「これからはバツイチと言わないで『クロスワン』と言おうよ」とコメントを寄せている。
待望の復活にファンはさぞ大喜びと思いきや、どうも反応は芳しくないようなのだ。
「歌声は以前と変わらずに素晴らしいと絶賛されています。問題は曲で、『X 1』はバツイチの人への応援歌なのですが、これをASKAの奥さんが聞いたらどう思うのかと問題視する声が出ています。ASKAは他所の女性と薬物をキメながらの行為にのめり込んでいたわけですからね。中には『バツイチじゃなくて前科一犯の意味が込められているのかも』という声も出ています」(週刊誌記者)
他にも「曲名から歌詞からすべてがダサい」「バツイチ向けとか迷走感がすごすぎる」「誰が聞くのか」と反応は散々。
「その中に『シャープのパソコンか』という意見があり、思わず笑ってしまいました。シャープは1982年に『X1』というパソコンテレビを販売しているのですが、マニアックな機種で覚えている人はそれほど多くない。そんな過去の遺物まで引っ張り出されてしまうASKAが哀れに思えてしまいましたよ」(前出・週刊誌記者)
この「X 1」を収録した「Too many people」は全13曲で税込み3780円。大ヒットとなるだろうか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

