20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→深田恭子の無駄遣い?「下剋上受験」に足りないのは「浴槽でのV字開脚」!?
阿部サダヲ主演ドラマ「下剋上受験」(TBS系)の第3話が1月27日に放送され、平均視聴率は7.4%と2ケタ台から急落してしまった。
同ドラマは、最終学歴が中学の両親と偏差値41の娘が、進学塾へも行かず最難関の私立中学の合格を目指す物語。その中で、元はギャルだった母親・桜井香夏子を演じているのが深田恭子だ。
「深田にとっては初のママ役。今回の役柄に本人は『小学校5年生のお母さんなんだなと、自分の年をあらためて考えさせられた』そう。そんな彼女は写真集での大胆な水着ショットが“34歳には見えない”と評判になっています。ドラマでも娘役の山田美紅羽との入浴シーンがあり、『深キョンのお風呂シーンやパジャマ姿が見られるなんて!』と男性視聴者からは“神ドラマ”だと絶賛の声があがっています」(テレビ誌ライター)
にもかかわらず、視聴率が伸びないのはなぜなのか? 芸能ジャーナリストはこう分析する。
「優しくて、ほっこりしたママ役もいいのですが、深田の魅力を活かしきれていない感じがします。香夏子は“元ギャル”なのですから、もっと突き抜けた感じの性格のほうが良かったのでは。せっかくの入浴シーンも、『ドクターX』の米倉涼子よろしく、浴槽で“V字開脚”くらいやらないと『深キョンの無駄遣い』と言われてもしかたありません」
これまでも、「富豪刑事シリーズ」(テレビ朝日系)や映画「ヤッターマン」などで、コスプレ的魅力を放ち話題になってきた深田。今回のドラマでも“ハジケタ元ギャル”姿を見せてほしいものだが‥‥。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

