地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→清水富美加はKANA-BOONとの破局後にあっさりと別のバンドに乗り換えていた!
ロックバンド「KANA-BOON」のベース担当・飯田祐馬が、清水富美加と15年6月から16年1月にかけて不貞関係にあったことを認めた。その清水は飯田と交際する前の15年9月に、音楽番組「HEY!HEY!NEO!」(フジテレビ系)にてKANA-BOONのファンであると発言。いちファンの立場から交際へと発展していた形だ。
ところが昨年の破局後に清水は、あっさりと他のバンドに乗り換えていたという。それは彼女が司会を務める音楽番組「シブヤノオト」(NHK)で明かされていたというのだが、音楽ライターがこう苦笑いする。
「10月16日の放送回にて清水は、5人組バンドの『キュウソネコカミ』を自分のコーナーで紹介。その際に『世の中に対する不満は必ず出てきますが、キュウソネコカミさんが叫んでくれることによって、自分も言っていいんだという気持ちになります』とべた褒めしていました。その姿に音楽ファンは思わず、『KANA-BOONが好きだったんじゃないの!?』と叫んだほどです」
実は前述の「HEY!HEY!NEO!」にもキュウソネコカミが出演していたものの、この時はどちらが好きかと問われると「KANA-BOONです!」と即答。それを知っていた両バンドのファンにしてみれば、清水が見せた腰の軽さにはあきれるよりなかったのかもしれない。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

