もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→清水富美加はKANA-BOONとの破局後にあっさりと別のバンドに乗り換えていた!
ロックバンド「KANA-BOON」のベース担当・飯田祐馬が、清水富美加と15年6月から16年1月にかけて不貞関係にあったことを認めた。その清水は飯田と交際する前の15年9月に、音楽番組「HEY!HEY!NEO!」(フジテレビ系)にてKANA-BOONのファンであると発言。いちファンの立場から交際へと発展していた形だ。
ところが昨年の破局後に清水は、あっさりと他のバンドに乗り換えていたという。それは彼女が司会を務める音楽番組「シブヤノオト」(NHK)で明かされていたというのだが、音楽ライターがこう苦笑いする。
「10月16日の放送回にて清水は、5人組バンドの『キュウソネコカミ』を自分のコーナーで紹介。その際に『世の中に対する不満は必ず出てきますが、キュウソネコカミさんが叫んでくれることによって、自分も言っていいんだという気持ちになります』とべた褒めしていました。その姿に音楽ファンは思わず、『KANA-BOONが好きだったんじゃないの!?』と叫んだほどです」
実は前述の「HEY!HEY!NEO!」にもキュウソネコカミが出演していたものの、この時はどちらが好きかと問われると「KANA-BOONです!」と即答。それを知っていた両バンドのファンにしてみれば、清水が見せた腰の軽さにはあきれるよりなかったのかもしれない。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

