もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→炎上商法?天然?GACKTの曲やブログ発言に「お前が言うな」の大合唱
下半身スキャンダルが報じられたGACKTだが、そんな報道にめげることなくあいかわらずの俺様言動を繰り返している。だが、あまりに自分の立場をわきまえない発言を連発したため、日本中から総ツッコミが入れられてしまった。
きっかけは2月21日付のブログに綴った「テレビ番組は基本断ることにしている。正直、本当に苦手であることと空気がなかなか読めない。神経質なせいなのか自分がうまく立ち振る舞えないことが正直ストレスでしかない」という一文。
「GACKTは『芸能人格付けチェック!』(テレビ朝日系)を始め、バラエティ番組にいくつも出演しています。『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)にもよく出ていますね。それなのにこの発言ですから、世間が『何を言ってるのか?』とツッコミを入れるのも当然でしょう」(テレビ誌ライター)
そしてブログの翌日2月22日には新曲「罪の継承 ~ORIGINAL SIN~」の配信がスタート。この曲には「どんな人生を歩んでも逃げるな」というメッセージが込められている。
「GACKTは炎上するようにワザとやっているのかもしれません(笑)。『逃げるな』というのなら、スキャンダルに対して逃げずに釈明をしてほしいものです。しかも、彼は現在東南アジアに住んでいるとされ、その点にも『海外逃亡ではないのか』というツッコミが入っています」(週刊誌記者)
天下のGACKT様が炎上商法とは考えにくい。となれば天然ボケ? そんな彼に対して「かわいい」という声もあり、さすがは“一流芸能人”と言うしかない。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

