連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「渡辺謙不貞報道」で思い出される「離婚裁判」で実名が出た「5人の女優」
3月30日発売の「週刊文春」で、俳優の渡辺謙と36歳のジュエリーデザイナーとの不貞が報じられた。ワイドショー、スポーツ紙はこのスクープを一斉に報道。現在、海外にいるという渡辺の釈明が待たれるところだ。
現在の妻である南果歩との仲の良さで知られていた渡辺。しかし、女性関係に関しては清廉潔白であったかというと疑問符がつく。前妻との「巨額借金離婚裁判」の際にも、こんなやり取りが交わされていた。
「03年2月5日、渡辺が前妻との離婚を求めた裁判の口頭弁論で、渡辺は前妻側の弁護士から女性問題を指摘されています。その時、前妻側の弁護士は若村麻由美、斉藤由貴、池上季実子、荻野目慶子、高島礼子という5人の女優の実名をあげたのです。渡辺は不貞関係を否定しましたが、前妻側は口頭弁論の前に渡辺の不貞に関する資料も提出していたと報じられています。当時、前妻は『釈尊会』という宗教団体の会長から多額のお金を借り入れ、完済できずにいたというバックボーンもあり、一部では5人を指して『釈尊ファイブ』と称するという話もありました」(芸能ライター)
果たして渡辺は、そして口を閉ざしたままの南は今回に報道に何と答えるのか。
関連記事:渡辺謙が“田中みな実似”美女と「NY不貞」、次号はさらなる文春砲? http://www.asagei.com/excerpt/78186
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

