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記事全文を読む→「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(8)80年代1位~15位 高岡早紀が完脱ぎ映画で男性客をKO
海の向こうのメジャーリーグや日本のプロ野球の世界では、毎年往年のスター選手が「殿堂入り」として選出される。芸能界も女性タレントの胸にスポットが当たって50年。この栄光の歴史に敬意を表し、「アサ芸シークレット」が選出した殿堂入りにふさわしいが豊かな美女100人をオールタイムで選出した!
89年には「巨大な胸」を表すあらたな言葉が誕生。タイプの違う魅力的な素材を多数、産み落とした。
1位・烏丸せつこ
どこか現実感のないアンニュイな顔立ちに、完璧すぎるほどのマシュマロバストのコントラストは、80年代を代表する被写体だった。
2位・堀江しのぶ
イエローキャブの第1号タレントとして、愛くるしい笑顔と豊満なボディで各誌グラビアを席巻。早すぎる死が多くの人に惜しまれた。
3位・高樹澪
ドラマや映画ではミステリアスな女優で知られたが、実は100センチ近い巨大バストの持ち主。映画で2度ほど脱いだのはお宝映像だ。
4位・広田レオナ
いかにも80年代的なアンニュイな雰囲気を持ちつつ、脱いでみると凶器のように艶っぽすぎるボディ。完脱ぎ写真集も大ヒットした。
5位・石田えり
脱ぎ惜しみしないどころか、脱いだら誰もがひれ伏すほどの特大バストの持ち主。映画、写真集と、作品ごとに衝撃をもたらした。
6位・深野晴美
深夜番組から生まれた「オナッターズ」の一員だが、人気はハニーこと深野晴美がピカイチ。攻めまくりなグラビアで輝きを放った。
7位・青山知可子
どちらかと言えば知る人ぞ知る女優の部類になるが、上品な顔立ちと、彫刻のように美しくも巨大な“房”は、国宝に指定したいほどだ。
8位・高岡早紀
アイドル時代から爆裂バストには定評があったが、映画「忠臣蔵外伝 四谷怪談」で完脱ぎすると、劇場の男性客をすべてKOした。
9位・武田久美子
「東大生が選ぶアイドル1位」に選ばれたこともあったが、オンナの成長は早い。貝殻水着の衝撃は、今なお語り継がれるほど。
10位・田村英里子
80年代はアイドルが正統派だった最後の時代だが、その一群にいながら、ハミHIP&横チチのカレンダーに挑んだ姿勢は評価できる。
11位・西田ひかる
ハワイ出身だけあって、太陽の真下にいるような健康イメージだったが、それでも実は絶品すぎるボディを持っていた。
12位・可愛かずみ
艶系の映画からアイドル界に逆輸入という珍しいケースだったが、折れそうなくらいに細い体なのに、十分に成長したバストで大人気に。
13位・飯島直子
いったい、どれだけ掛け持ちするのかというくらいキャンギャル女王として君臨。90年代には「癒やしの女王」として再ブレイク。
14位・杉本彩
歌手としての持ち歌に「ゴージャス」があるが、まさしく高貴すぎるボディを誇った。そして「愛と性の伝道師」に成長していった。
15位・柏原芳恵
松田聖子や河合奈保子と並ぶアイドル界の「黄金の80年組」だが、10代の頃から完璧なボディと、その妖艶な表情は群を抜いていた。
アサ芸チョイス
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