アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→有村姉妹VS広瀬姉妹「魅惑の演技・ボディ」ガチンコ対決!(3)広瀬アリスの艶技成長が著しい?
それでも少なからず“代償”もあったようだ。
「交際が報じられた直後は、成田が住む三軒茶屋の周辺ですずが目撃されていましたが、今は会っていないようです。もともとイケメン好きの“肉食”として知られていたが、スキャンダルで事務所に注意されてからは、“禁欲”生活を継続中。フレンドリーな性格なので共演者とも気軽に連絡先を交換しますが、誰に教えたかまで、事務所に報告しているそうです」(スポーツ紙記者)
私生活はさておき、16年公開の映画「怒り」(東宝)では、壮絶なシーンに挑戦して演技の評価を上げた。沖縄の離島で暮らす女子高生(すず)が本島に出かけた日の夜、人気のない公園で2人の米兵に襲われる。そして下着は乱暴に破かれ、抵抗むなしく「挿入」されてしまうのだ。秋本氏はこう振り返る。
「迫真の演技力には圧倒されましたね。イメージ映像でごまかすことも多い場面ですが、悲鳴ではなく、横顔の表情でつらい場面を表現していたのです。同年代の女優ではマネできない体当たり演技でした」
これまですずの陰に隠れがちだった姉のアリスにも目下、仕事依頼が殺到している。1月には映画「新宿スワンII」(ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)で、ヒロインのキャバクラ嬢役を熱演。セクシードレス姿でボリュームのある胸の谷間とナマ脚を披露した。
「過去には下着モデルとして活躍していたこともあり、作品で肌を露出する場面があっても、ヌードでなければ断らないようです」(映画関係者)
「エロス解禁」のアリスは、同じく1月に上演された初舞台「世界」でデリヘル嬢役にも挑んでいる。物語の全編で「本番」などの隠語を口にしたり、「簡単にフェラチオくらいしとく?」「3Pなの?」と過激発言もバンバン飛び出した。
「舞台上でセリフをかんでしまって言い直したのですが、それもかんでしまった。それでも動揺することなく、堂々と演技を続けたのには驚きました」(舞台関係者)
前出・秋本氏も女優としてのアリスをこう評価する。
「ぽってりとした唇に派手な顔だちが魅力。ドイツの名女優、ナスターシャ・キンスキー(56)を彷彿とさせるスケールの大きさを感じさせます」
仕事が軌道に乗ったことで、私生活にも余裕が出てきているようだ。2月にはプロバスケットボール選手の田中大貴(25)との交際が報じられた。
「以前はすずのことばかり聞かれて、『すずの姉』として扱われると不機嫌になっていましたが、今は質問されても笑顔で答えています」(前出・映画関係者)
美人姉妹の「絶頂」対決は、ヌキつヌカレつのデッドヒートが続きそうだ。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

