20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→とにかく明るい安村が不貞騒動後の「更生」をアピールも「時すでに遅し」!?
とにかく明るい安村が4月27日、都内で行われた映画「ビニー/信じる男」の「肉体改造before&afterキックオフイベント」に出演。
安村といえば2015年に大ブレイクするも、昨年3月に不貞騒動が報じられ、一気に人気は急降下。昨年7月の時点でテレビ出演も週1程度のペースに激減している。
今回のイベントではその不貞騒動の影響を語っており、
「実母と実の兄の方の家族が離れていきました。『何をやってくれたんだ。こっちは仕事をやっているんだ。迷惑だ』と…」
と、現在は実家と疎遠状態にあると説明。何でも、騒動以降は連絡を一切とっていないとのこと。
そんな安村は、
「今は安全運転です。後ろに奥さんと子ども乗せてますから」
と、しっかり『更生』したことをアピールしていたが、人気の面でも時すでに遅しといった感じだろう。
「安村の場合は体を使った芸ということでキッズ人気が高い芸人でしたが、騒動発覚後は世間の親御さんたちも子どもたちに安村を見せないようになった。また、もう一つ大きいのはスキャンダル発覚前には、番組で多忙ながらも愛娘と遊んだりと安村の良きパパとしての一面も紹介されていましたからイメージがよかった分、その回復は困難でしょう。下積み時代から10年間支えてきた奥さんも裏切ったわけですからね」(エンタメ誌ライター)
その点、先日、不貞報道があったトータルテンボスの大村朋宏も愛妻家で知られていたため人気が急落したと言っていいだろう。生々しいLINEのやりとりや不貞相手に全責任を押し付けようとした所業も明らかになっており、安村以上に今後は厳しいだろう。芸人の不貞スキャンダルからの復活はまさに「イバラの道」──。
(権田力也)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

