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記事全文を読む→「女遊びは妻公認」梅沢富美男が小倉優子に説いた独特すぎる「持論」
5月26日の「ぴったんこカン・カン」(TBS系)で梅沢富美男が、女遊びは「妻公認」であることを明かした。
高田純次、石原良純とともに番組内の「ちょい不良(ワル)親父ぶらり旅」コーナーを担当する梅沢。この日は、ゲストとして今年3月にカリスマ美容師と離婚した小倉優子が登場したが、夫の不貞が原因で別れたことから、小倉はやってくるとすぐに、梅沢になぜ女遊びするのかといきなり質問したのだ。
ふいを突かれた梅沢は、「ゆうこりんね、ちょっと難しい哲学的な話になっちゃうから」
と答える。しかし、女遊びについて、
「浮ついた心じゃないですか?」
と引き下がらない小倉に対し、梅沢は少し戸惑いながらこう答えるのだった。
「でもね、やっぱりあの~どうしてもほら、私の場合は。ゆうこりんもなかなか難しいでしょうけど、昔男って表に出ると7人の敵がいるのよ。その中に女性もいるってことなのよ。戦わなきゃいけないの。それが人生なの」
「それで家庭に持ち込まないっていうのがプレイボーイっていうか。遊んでようと何しようと、そのことを家庭に引っ張り込まないのが男なの。大人なんです」
とカッコよくシメたものの、小倉も食い下がる。
「梅沢さんにはほら奥さんがいるじゃないですか?(奥さんには)どう思われてるんですか?」
それに対し梅沢は、
「普通に『お帰りなさい』って言ってくれているし。私が遊んできても『しょうがないわね』って言ってくれるし」
と語ったものだった。
「これで女遊びは妻公認であることを明かした形になったわけです。それにしても、不貞がタブーのように言われている昨今、このような論を展開できる芸能人は貴重な存在。梅沢がバラエティに引っ張りだこな理由がわかった気がしますね」(芸能記者)
結局、梅沢の説明には、納得していない小倉だったが、いずれにしても梅沢の女遊びはまだまだ続くようで──。
(魚住新司)
アサ芸チョイス
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