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記事全文を読む→グラドル和地つかさは芸能界で重宝される“ヤリにいく”アイドルだった!?
今、芸能界で「私、体が熱いんです‥‥」と自らアピールする“ヤリにいく”アイドルが重宝されているという。彼女たちは自分から進んで体を震わせ、横たわり、時には吹っ飛んでいくというのだ。バストを揺らしながら反応する女性タレントについて、グラビア誌のライターが激白する。
「これは5月29日放送の『NEO決戦バラエティ キングちゃん』(テレビ東京系)で行われた“ヤリに行くアイドル王”でのひとコマです。お笑いコンビ・バイきんぐの西村瑞樹が仕掛け人となり、女性タレントに気功を注入するというドッキリ企画を敢行。もちろん気功はウソで、真の狙いは彼女たちが気功を注入されたフリをできるか、つまり“ヤリにいけるか”を試すというものでした」
テレビ受けするような大げさなリアクションを取る行為は、業界内で“ヤリにいく”と呼ばれるが、そんな前のめりな気持ちが番組に起用される際の大きなファクターになるという。この日はミスiD2017受賞の斎藤亜美、海ガールとして活動する福間文香、そしてHカップグラドルの和地つかさが登場し、それぞれに“ヤリにいく”気持ちを表現していた。
「西村の気功注入に涙まで流してみせた斎藤、そして怪訝な顔を見せつつ一回目で派手に吹っ飛んでみせた福間が見せ場を作る中、最もヤリにいったのが和地でした。気功注入の場面では両腕でバストを挟んでHカップを震わせ、最初の吹っ飛びではワンピースがめくれ上がるほど派手に転倒。二度目のチャレンジでは進行方向をチラチラ確認しながら部屋の外まで吹っ飛ぶという離れ業を披露したのです。その姿にはグラビア界で頭角を現している理由が垣間見られましたね」(前出・グラビア誌ライター)
もともとは舞台女優志望で、その演技力をDVDでも発揮している和地。そんな彼女が積極的にヤリにいく姿を見て“パイ捕”されてしまった視聴者も多かったに違いない。
(金田麻有)
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