連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→山崎育三郎が妖艶目ヂカラ見せ!成宮寛貴のポジションは奪ったも同然!?
6月6日放送の「あなたのことはそれほど」(TBS系)第8話で、山崎育三郎がこれまでには見せていなかった妖艶な目ヂカラを披露して話題になっている。山崎が演じる小田原真吾は東出昌大演じる不貞に走る妻を持つ夫の同僚で、原作マンガには登場していないキャラクター。彼がストーリーにどのように絡むのか、これまでもいろいろと予測されてきたのだが、とうとう今回の放送でその足掛かりが見えてきた。どうやら山崎演じる真吾は、東出演じる涼太に好意を持っているらしいのだ。麻生祐未演じる涼太の義理の母が営むスナックに顔を出した真吾は、涼太に離婚するように言ってほしいと口添えを頼むのだが、のらりくらりとあしらわれ、逆に涼太のことが好きなのではと問われ「何言ってんですか」と激しく動揺。さらに「俺は誰かに愛されたいと思うほど、欲深くありませんから」と妖しくも強い目ヂカラで真剣に答えたのだ。
「このシーンにネット上では『今のすごく成宮寛貴っぽかった!』『山崎育三郎が成宮寛貴のポジションを完全奪取した!』など、山崎と成宮を比較する声がいくつも書き込まれました。確かにクセのある艶っぽさを持った真吾役は成宮が十八番としていたキャラクターと被ります。顔立ちも山崎と成宮はどことなく似ていますからね」(テレビ誌ライター)
一部では成宮が芸能界復帰を目論んでいると言われているが、もはや成宮がいたポジションは山崎に奪われたと言っても過言ではないだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

