太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→ブルゾンちえみ、岡山でのイベント出演翌日に「楽屋で爆睡」の理由!
今やバラエティだけでなく、ドラマやCMでも引っ張りだこのブルゾンちえみ。もはやテレビで彼女を見ない日はないほどの人気ぶりである。そんな中、先輩芸人が写したブルゾンちえみの“コソ寝”姿が「可愛い」と話題になっている。
「ブルゾンが6月25日に広島で行われたイベント『爆笑お笑いフェス3 in広島』に出演した時のこと。先輩芸人のあばれる君が、楽屋裏で疲れ果てて眠っているブルゾンの寝顔を自身のインスタグラムにアップ。それを観たフォロワーから“お疲れなんですね、可愛い寝顔です”、“寝顔が綺麗”と称賛のコメントが寄せられたんです」(イベント関係者)
あばれる君の「細胞レベルで休んでるー?!」のコメントとともにアップされたこの写真。そこには椅子に座り、テーブルの上に雑誌を開いたまま顔を横にして寝ているブルゾンの姿が映し出されていた。メイクした横顔からも、疲労がにじみ出ているように見受けられる。
「ご存じの通り、最近のブルゾンはかなりのハードスケジュール。テレビの収録はもちろんイベントやライブ出演、その合間に雑誌の取材など寝る間もないほど忙しい。そのうえ、この広島フェスの前日には、ブルゾンの故郷である岡山で『爆笑お笑いフェス3 in岡山』にも出演。ブルゾンにとっては初となる故郷での大型の凱旋イベント。教員を目指していた頃の真面目な友達や親たちの前で緊張しすぎて、よけい疲れたのかもしれません」(前出・イベント関係者)
ブルゾンは26日の自身のツイッターで「遅れましたが、『爆笑お笑いフェスin岡山、広島』ありがとうございました 素敵な凱旋ライブを迎えることができました! 本当にありがとうございました!!」とお礼を述べていた。
疲労に満ちた寝顔でも注目を浴びてしまうブルゾンちえみ。一発屋に終わらず、来年も故郷に錦を飾れるように頑張って欲しいものだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

