もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→内田理央、今度は「メスの穴」レスラー役で過激路線が止まらない!
女優・モデルの内田理央が、驚きの女子プロレスラー姿を披露した。内田は、11月6日に、浅草九劇で上演される舞台「チョップ、ギロチン、垂直落下」に出演することになっており、その宣伝の一環として驚きのビジュアルが解禁されたのだ。青いプロレスのコスチュームを着た内田が、笑顔でコブラツイストを決めている。肌見せ度も絶妙で、艶ショットとも言える衝撃の一枚だ。
「この作品のストーリーは、上司のパワハラに耐えかねて会社を辞めたOLや、アイドル崩れなど、社会から落ちこぼれた女性が集まる女子プロレス団体『メスの穴』を舞台に繰り広げられるというもの。『演劇をプロレスで見せる』という意欲作で、舞台上でも内田のパワフルなパフォーマンスが大いに期待できます」(スポーツ紙記者)
昨年、「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)で、通称“ポジティブモンスター”のOL・五十嵐杏奈役で出演した内田。清楚なスーツに身を包んでいた姿からはとても想像できない今回の役どころだが…。
「実は、内田は格闘技に以前から興味を示していましてね。今年の3月に都内で行われたイベント『MORE40周年記念 モアチャレ』では、キックボクシングに挑戦することを宣言。総合格闘家のRENAから指導を受けることを明かして、報道陣にもハイキックを披露していました。今回宣伝中の舞台のオファーも、そんな経緯があったから引き受けたのかも知れませんね」(前出・スポーツ紙記者)
それにしても、大胆な役を引き受けたものだが、実は内田は他の作品でも過激な役に挑戦している。
「昨年の3月に公開された内田主演の映画『血まみれスケバンチェーンソー』では、何と“ふんどし姿”まで公開しています。作中、風でめくれたスカートから見えるのは、アンダーウエアではなくヒップにしっかり食い込んだふんどし。あれは衝撃的でした」(映画誌ライター)
ふんどし女子高生の次は、艶っぽプロレスラー。 内田はいったい、どこに向かおうとしているのか…!?
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

