例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→バイきんぐ小峠の“モノ”が見えた!?「異様に大きかった」女性ファンが証言!
アマゾンプライムでネット配信されている「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」が注目を集めている。
ダウンタウンの松本人志から10人の芸人に招待状が届き、それぞれが100万円を持ち寄ったうえで、優勝者が総取りするという内容の同シリーズ。
「笑ったら失格」というコンセプトや、テレビでは放送不可能な過激な内容で人気を集め、8月にはシーズン3の配信がスタートした。
そんな「ドキュメンタル」の視聴者から「衝撃的な“モノ”を見てしまった」との証言がもたらされた。
「先日、『ドキュメンタル』シーズン2を見たのですが、あまりに刺激が強すぎて絶句したシーンがあったんですよ」と、語るのはお笑いファンを自任する女性ライターだ。確かに刺激的な笑いが満載の同シリーズだが、いったい、シーズン2のどのシーンにインパクトを受けたのか。
「FUJIWARAの藤本敏史さん、ジャングルポケットの斉藤慎二さん、バイきんぐの小峠英二さんがマッパになるシーンがあるのですが、小峠さんがズボンを脱いだところです」
それまでは「自宅でひとり見ながら笑い転げていた」という彼女だが、あまりの衝撃に「卒倒しそうになった」という。
「一応、モザイクはかかっていたのですが、モザイク越しにでもわかるぐらい小峠さんの“モノ”が異様に大きかったんです。アンガールズ田中さんが“大きい”という話はよく聞きますが、小峠さんがこれほど大きいとは知らなかった。あのシーンを見て以降、テレビで小峠さんを見ると巨大な“モノ”が頭をよぎるんです」
その一方で彼女によれば、「ジャンポケ斉藤さんの“モノ”は想像以上に小ぶりだった」という…。
(白川健一)
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

