連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→上西小百合「セーラー服姿でアピール」に批判殺到も裏では「イケる」の声!
何かと世間を騒がせている上西小百合衆院議員が8月12日、ツイッターで橋下徹氏に対して〈橋下徹さん、一度でいいから私と話をしてくれないかな。私は橋下ベイビーズの一人娘なんだから、家出してテレビでセーラー服着ながら踊ってるような子供に対してちゃんと話す義務があると思うんだけどな。〉とラブコールを送った。あわせてテレビ番組の収録で着たセーラー服姿の写真をアップしている。
「橋下氏がその少し前にテレビ番組で、『政治グループを作ったことで、どうしようもない国会議員を誕生させてしまった』と発言したことに対するメッセージだと思われます。その番組では上西議員の名前こそ出なかったものの、彼女のことを指していると思わせるものでした。それを観て、ここぞとばかりに噛み付いたんでしょう。セーラー服姿なのは、橋下氏が過去に元クラブホステスとの不貞騒動の際に、行為の際に相手女性に着てもらうと報じられたCAを始めとした“制服好き”に引っ掛けた軽い嫌がらせと思われます」(政治部記者)
ともあれ、上西議員がツイートすると、すぐに批判が殺到。「国会議員がやることじゃない」「セーラー服の写真まで使う必要あるの?ただこの写真を公開したかっただけと違うか?」と厳しい声が続いた。お得意の炎上状態になっているが、一方で彼女の姿を絶賛する声がわずかながらあるのも事実だ。
「今はただのお騒がせキャラに成り下がっていますが、ルックスだけなら十分イケますからね。高校時代は茶髪のギャル風で人気だったそうです。熟した今の上西議員とセーラー服姿というミスマッチがたまらないというマニアもいるようです」(週刊誌記者)
いっそセーラー服グラビアに挑戦してくれれば、話題になり、橋下氏も見直してくれる!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

