30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→後藤久美子の娘が芸能界デビューも「元祖国民的美少女」の看板が重過ぎる!
9月25日、女優の後藤久美子の長女、エレナ・アレジ・後藤がモデルデビューすることがわかった。28日発売のファッション誌「Richesse(リシェス)」に母と一緒に表紙を飾り、これを機に来年から日本を拠点に芸能活動をスタートさせるという。
後藤といえば「国民的美少女」のキャッチコピーで幼い頃から活躍した人気モデル。第2、第3の後藤久美子を発掘すべく、所属のオスカープロモーションが立ち上げたのが「国民的美少女コンテスト」。ここから米倉涼子や上戸彩、武井咲など、文字通り国民的な人気を誇る女優が数多く生まれている。
そんな母の子として華々しくデビューするエレナ。しかし、母の存在は決してプラスにだけ作用するわけではなさそうだ。
「ネット上では早くも『ゴクミのほうがキレイ』『かわいくないとは言わないけど…』など、変わらぬ美貌の後藤に対する称賛と、娘に対する冷ややかなコメントが多数書き込まれています。身長156センチと、モデルとしては小柄。美少女と呼ぶにはすでに20歳ですし、日本の芸能界で何の活動をするのかが今のところ見えません。気の利いたトークでもできれば別ですが、ハーフのセレブタレントというだけならあふれるほどいますからね。やはりゴクミの重い看板を背負っているわけですから、それに耐えつつも、時にその立場をうまく活用しながら、二世ハーフタレントの1人として、活動するしかないんじゃないでしょうか」(芸能ライター)
芸能界の荒波と視聴者の厳しい目に負けず、頑張っていただきたいものだ。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

