パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→関ジャニ丸山もイラだった!小島瑠璃子が中継を放棄した「放送事故」
それは、10月7日放送の情報番組「サタデープラス」(MBS)内の特集でユニバーサル・スタジオ・ジャパンを取り上げ、小島瑠璃子が現場でアトラクションをレポートした時のことだった。
「番組ではUSJの新アトラクションであるデッドマンズ・フォレストが取り上げられました。このアトラクションは野外型のお化け屋敷で、テレビ中継されるのは今回初。そのため小島のレポートは多くの視聴者から注目を集めることとなりました」(テレビ誌記者)
今回、中継では小島が実際にアトラクションを体験するという流れだったが、まだ何も仕掛けのない入り口部分の段階で絶叫。また一向に先へ進まないことで、MCの関ジャニ∞・丸山隆平が、スタジオから「瑠璃子ちゃん、生放送やから早くして?」と注意する一幕も。
だがその後も、ただただ小島の狼狽する姿が画面に映し出された。
「小島1人では先に行けないということで、途中から女性マネージャーと2人で進むこととなりました。でも、彼女はすぐに入り口に引き返したり、『嫌だ!』『怖いどうしよう!?』と泣き叫び、まだ時間が余っているにもかかわらず『以上、USJからでした』と強制的に中継を打ち切ろうとしたのです。これにはスタジオの丸山が『まだもうちょっとレポートしてほしいみたいよ』と呆れた表情で伝えましたが、小島は『ホントに無理』と泣きそうな声で拒否。そうこうするうちに時間オーバーとなり中継は終わりました」(前出・テレビ誌記者)
するとこの中継を見た視聴者の間では「え、これで終わり?」「ちゃんと仕事して!」「テレビでやるっていうから楽しみにしてたのに」と辛辣な意見が飛び交ったのだった。
小島の異常な怖がりにより、レポートは無茶苦茶になってしまったようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

