芸能
Posted on 2017年12月03日 17:57

二階堂ふみ ついにあの姿が!新作映画を最速上映(1)映画ライターが興奮したそのシーン

2017年12月03日 17:57

 若手女優として人気・実力・実績の三拍子そろった二階堂ふみ。これまでキワドイシーンに臨み、艶かしい姿を披露しても、バストトップだけは開示を拒んできたが‥‥。今回、最新映画で魅せたまさかの姿を最速キャッチ。豊満なボディを見せつけた覚悟のシーンをスクープ上映しよう。

「物語の中盤でいきなりベッドシーンが始まり、試写室がざわめきました。周りからは生ツバを飲み込む音が聞こえ、思わず前のめりになってしまうほど目が離せなかったですね」

 試写を見た映画ライターが興奮を隠さずにこう語るのは、来年2月に全国ロードショーを予定している「リバーズ・エッジ」(キノフィルムズ)。この作品で主演した二階堂ふみ(23)が、全裸濡れ場と「初乳首」をお披露目しているのだ。

 原作は漫画家・岡崎京子による同名コミックで、1993年から翌年にかけて女性ファッション誌「CUTiE」(宝島社)で連載されて単行本化。若者層を中心に絶大な人気を集め、長らく実写映画化が期待されていた作品だ。

 メガホンをとるのは、「世界の中心で、愛をさけぶ」(04年、東宝)や「ナラタージュ」(17年、東宝/アスミック・エース)など、ヒットメーカーとして知られる行定勲監督(49)。

 時はバブルがはじけたあとの90年代、二階堂が演じる高校生の主人公・若草ハルナは、母親と団地で2人暮らしの身。同じクラスには彼氏の観音崎(上杉柊平)がいて、これといって生活に不満はなかったが、モヤモヤとした焦燥感を抱いていた。そんなある日、観音崎にイジメられていたクラスメイトの山田一郎(吉沢亮)を助けたハルナ。この出来事をきっかけに、山田から「ある秘密」を打ち明けられ、それぞれの青春ストーリーが急展開を見せていく。

 冒頭の映画ライターの証言をもとに、二階堂の衝撃的な濡れ場を再現してみよう──。

 日常の悩みや葛藤に心が揺れる若者たちの姿が描かれる中、突然、場面は昭和を感じさせる古びたラブホテルの室内に変わる。

 男の乱れた呼吸が聞こえ、カメラは少し離れた位置から近づいていく。二階堂の恋人役である上杉の背後に迫ると、正常位で何度も腰を動かしているのがわかる。

 カメラがベッドの横に移動し、二階堂の横顔がアップになった。特にアエギ声を漏らすこともなく、そしてエクスタシーを感じている様子もなく、ただただ男の行為をぼんやりと眺めながら、受け入れているように見える。

 カメラが足元の位置まで下がると、上杉の左腕と横腹の間から二階堂の裸体が映り、ピンと立った乳頭があらわになった。

 上杉は絶頂に達したのか、何度も名前を連呼しながら二階堂に抱きついた。

「‥‥あっ!」

 急に声を上げて、上杉をどかしてベッドから降りる二階堂。何も羽織らずに歩きだし、ツヤツヤした肉厚のナマ尻がスクリーンに映し出される。

 そしてファン垂涎の大サービスカットは次の瞬間に訪れた。

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    スポーツ
    2026年09月13日 11:15

    近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    社会
    2026年09月14日 11:30

    AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    芸能
    2026年09月14日 13:30

    8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/9/15発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク