連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→さんまや友近からも公開フルボッコ!テレビ金沢・馬場ももこの壮絶「嫌われ力」
アナウンサーらしからぬ破天荒な発言で「テレビ金沢の暴れ馬」という異名を持つ馬場ももこアナが、2月13日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に初出場を果たした。
2017年9月に読売テレビの林マオアナがアシスタントを務める「情報ライブ ミヤネ屋」で、夏休みの林アナの代役を務めてから注目された馬場アナ。その林アナから「絶対に共演したくない」と宣言されたのだ。
番組冒頭、MCの明石家さんまからこのエピソードが紹介されると、日本テレビの徳島えりかアナや元フジテレビで現在フリーの平井理央らが一斉にうなずく。馬場アナの隣にいたやはり元フジアナの本田朋子からは「わかります。こんな落ち着きのないアナウンサーがいるんだなぁって思って」とすかさず発言。すると、馬場アナが「何か、ひどくありません?」と、さんまに助けを求めるも「アナウンサーとして失格ちゃうの?」と見放される。さらに女優の柴田理恵からも「大して可憐でもないし、可愛くもない。プロフィール写真と全然違うじゃない!」と斬って捨てられた。
その後、さんまから馬場アナが、ケーブルテレビ局の佐渡テレビジョンでアナウンサーを務めた後、テレビ金沢に入社した経緯が説明され「次は日本テレビを受けるんじゃないのか?」と聞かれると、激しく否定。すると、お笑い芸人の友近から「キー局の顔じゃないよね」とバッサリ。続いてモデルのみちょぱも「どの時間帯に出ててもムカつくと思う」と発言。
この日の馬場アナは、同業の女子アナからだけでなく、共演したタレントからもフルボッコにされた。それでも屈託なく大笑いしていた馬場アナ。かなりの強心臓の持ち主という点はかなりアピールできたようだが…。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

