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記事全文を読む→佐々木希「第1子妊娠」で“女優業が心配される”意外なワケ
2月28日に自身のインスタグラムで「第1子妊娠」を報告した佐々木希。出産は今秋の予定となる。佐々木は4月20日放送開始のドラマ「デイジー・ラック」(NHK)で主演を務めることが報じられたばかりで撮影が開始するのはこれから。ところが妊娠の可能性はすでに織り込み済みだったようで、この仕事のオファーが来た時点で〈子供を授かる可能性がありますとお伝えしたところ、それでもとのご返答をいただきました〉と明かし、〈私もこの役を演じたいと強く思いましたので今回お引き受けしました〉と説明。さらに〈ドラマをはじめ、今あるお仕事は周りの皆様に支えていただきながら行っており、温かい対応に大変ありがたく思います〉と周囲に対する感謝をつづっている。
「佐々木が主演する『デイジー・ラック』は『逃げるは恥だが役に立つ』で一躍大人気となった海野つなみによる同名コミックが原作です。佐々木が演じる山城楓は、30歳になる目前で突然務めていた会社が倒産。恋人からもフラれ、幼い頃の夢だったパン職人を目指すという設定なのですが、はたして、ハッピーオーラ全開の佐々木に“不幸感”を醸し出せるかどうかを心配する声が民放のドラマ制作スタッフからあがっているのだとか。佐々木は演技が上達したともっぱらの評判ですが、あくまでも『以前と比べて』というレベル。“棒演技”なんて指摘されないように頑張ってほしいですね」(広告代理店社員)
ここは「女優・佐々木希」のひとつの踏ん張りどころかもしれない。
アサ芸チョイス
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記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
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