週刊アサヒ芸能 2012年 6/21号

芸能

北斗晶一家 「家族の絆リレー」キャスティングに異論が続出!「小林幸子&元社長が走れば感動するのに…」

今年もまた、チャリティのために有名人が走る。8月25日より放送される「24時間テレビ35 愛は地球を救う」(日本テレビ系)で、北斗晶一家のランナー挑戦が発表された。「家族の絆」がテーマとなりそうだが、もっといい人選があったのではないか、と異…

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事件

菊地直子は高橋克也の「奴隷」だった(4)

町田市のアパートで約4年を過ごした2人は10年12月、相模原市の一軒家へと引っ越す。そこが今回の逮捕劇の現場である。この一軒家は赤さびたトタンで覆われた、何かの小屋か倉庫のような感じ。一見して人が住めるとは思えない、古びた建物だ。隣接する建…

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芸能

有名人39人「芸名の秘密」全部バラす(5)

勝手に姓名判断5大売れっ子女優の運勢を占い師が完全診断!「堀北は芸名で正解、檀れいは改名するべき」人気商売の芸能界では、姓名判断にハマる女優も少なくないが、意外にも「本名」のほうが運勢がよかったなんて例も多いとか。TBSラジオで人気の姓名判…

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芸能

山口智子 6年ぶり連ドラ復帰で囁かれる仮面夫婦「トルコ人演奏家に夢中で、夫は合コン三昧」

90年代の“視聴率女王”といえば山口智子(47)。彼女が「ロングバケーション」(フジテレビ系、96年)以来、16年ぶりに連ドラ復帰を果たす。女優が仕事復帰する時は、必ずその裏には「事情」があるようで‥‥。…

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芸能

有名人39人「芸名の秘密」全部バラす(4)

改名トラブル加勢大周はマリファナ栽培で芸能界追放へ…新周加勢大は探偵から便利屋に転身していた芸能人にとって「改名」は、芸能生命を左右しかねない一大事だ。当然、そこにはトラブルが付き物。最近では、話題作りに利用する思惑も見え隠れ…

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芸能

長澤まさみ 新CMでも輝く太ももエロスが止まらない!「KARAの脚の見せ方を研究してるの」

長澤まさみ(25)の「大人のオンナ」っぷりが止まらない。かって清純派で売っていただけに、生かしきれなかったFカップに加え、今度は美脚を武器にドラマはおろかCMでも続々と、むせ返るようなフェロモンを出しまくっているのだ。…

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芸能

間寛平と山口組「消せなかった関係」(4)

30分で5万円の即席ショー本誌に掲載された手記を覚えているという山口組系の元ヤクザはこう話す。「あの頃は、寛平の世話をしたという親分さんはぎょうさんおったで。親分のところに、寛平が遊びに行くやろ。すると、そこの若い衆が近隣のスナックやら飲食…

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芸能

有名人39人「芸名の秘密」全部バラす(3)

珍名が続々たけし軍団「命名の儀式」をラッシャー板前が激白「そのま東んまは『そのまんまでいいや』が芸名に」「たけし軍団」といえば、言わずと知れたお笑い界の一大勢力。と同時に、芸能界に棲息する変わり種芸名の宝庫として、その存在感も抜群だ。軍団の…

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芸能

前田敦子と大島優子「国民的ライバル」の激闘2250日(8)「AKB48は青春です!」

総選挙終了後の会見で大島は前日、1人でいると選挙のことばかり考えてしまって不安なので、前田と(同じ事務所でNot yetのメンバーである)北原里英(20)を誘ってカラオケに行ったという。そこで、選挙前の不安な気持ちを2人は初めて共有でき、互…

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事件

菊地直子は高橋克也の「奴隷」だった(3)

ところで、教団の教義では、セックス、性欲は「破戒」であるとして、タブー視されているはず。だが、先の元信者はこう話すのだ。「実際は、若い者ばかりが寄せ集まると、いろいろあった。菊地はセックスには真面目なんだけど、いざ割り切るとなったら、切り替…

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エンタメ

死んでも「アイツ」に勝ちたかった② 長州力 (4)

まだプロレスやってるの?藤波さんとのシングル連戦は「名勝負数え唄」と言われてますけど、言いだしたのはマスコミですよね。こうして取り上げられるのはうれしいことですけど、そういうフレーズを付けたことで、(古舘)伊知郎や辻(よしなり)とか実況のア…

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芸能

「おニャン子クラブ総選挙」やってみたらこうなった(4)

最大の違いは「素人」と「プロ」当のメンバーからは「AKB現象」は、どのように映るのか。前出・新田が語る。…

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政治

田母神俊雄が「民間防衛大臣」に激辛提言(3)

〝侵略国家論文〟で意見対立も…かつて田母神氏と森本大臣は、論争を繰り広げたこともあった。08年に田母神氏が「日本は侵略国家ではなかった」と題する論文発表により、航空幕僚長の職を解かれた問題で、拓殖大学の教授だった森本氏は産経新…

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芸能

「おニャン子クラブ総選挙」やってみたらこうなった(3)

10年前なら工藤静香がダントツでは、本誌「おニャン子選抜総選挙」の結果をさらに詳しく見てみよう。くしくも新田も指摘したとおり、やはり現在も活躍しているメンバーが上位を占めている。前出・大島氏は今回の投票行動を次のように分析する。…

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