これでカズの現役延長も決定か? サッカーJリーグのタイトルパートナーを務めている明治安田生命保険相互会社が、1月からブランド通称を明治安田生命から明治安田とすることを発表。この日、都内で行われた会見では、新企業として生まれ変わったPRタレン...
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DeNAからポスティングシステムでカブスに移籍した今永昇太投手が12日(日本時間13日午前5時)からシカゴ市内のホテルで入団会見を行った。最大5年となれば総額8000万ドル(約116億円)という、日本選手では歴代5位となる超大型契約を掴んだ...
記事全文を読む→年が明けた週末、地元にあるスーパー銭湯に出かけた。正月気分も終わり、いよいよ会社や学校が始まるとあって、いつになく人影はまばらだったが、大広間ではいつものように「銭湯アイドルグループ」によるステージが行われていた。そんな銭湯アイドルグループ...
記事全文を読む→〈この度、私たち夫婦は、パートナーシップの形を変え、夫婦としてはそれぞれの道を歩んで行くこととしました。この先も家族が最優先である事に変わりはなく、親として、親友として、更なる愛情をもって、新たな形のパートナーシップを築いていきます〉昨年1...
記事全文を読む→「週刊文春」が立て続けに報じるダウンタウン・松本人志をめぐる「性加害疑惑」が波紋を広げている。高級ホテルのスイートルームで松本から性行為を強いられたと、複数の女性が証言している問題だ。第一報で松本を告発した、被害を受けたという女性に続き、1...
記事全文を読む→なんとも厳しい契約となってしまった。日本ハムからポスティングシステムを使ってアメリカ大リーグ挑戦を目指していた上沢直之投手が、タンパベイ・レイズとのマイナー契約で合意したことが、現地メディアに報じられた。今永昇太や山本由伸、松井裕樹が破格の...
記事全文を読む→昨年末に「文春オンライン」が報じた、ダウンタウン・松本人志の「性加害疑惑」をめぐり、テレビ局やCMスポンサーである大手企業は、年頭からその対応に大わらわのようだ。「全くの事実無根で名誉棄損」という吉本興業側に対し、「記事には絶対の自信がある...
記事全文を読む→昨年末の「NHK紅白歌合戦」で特別企画として16年ぶりに出場し、往年の大ヒット曲「ルビーの指環」を歌唱した寺尾聰。コーナー司会を務めた黒柳徹子と音楽番組「ザ・ベストテン」(TBS系)時代を振り返り、渋く歌い上げるその姿は、中高年のハートをグ...
記事全文を読む→サッカー日本代表史上初の元日マッチ(国立競技場・対タイ)を5-0で完勝した森保一監督以下、招集メンバー16人が1 月4日、3大会ぶり5度目の優勝を目指すアジア杯(カタール・12日~2月10日)にむけて離日した。公式戦9連勝と絶好調、タイ戦で...
記事全文を読む→仕事柄、危機管理の専門家を取材することがあるが、彼らが口を揃えて言うのは、不祥事や事件を起こした際の初期対応いかんで、状況はいかようにも変化するということだ。近年は著名人が問題発言などに及んだ場合、まずはウェブサイトで謝罪、その後にメディア...
記事全文を読む→どんどん費用が上乗せされ、会場建設費として当初の2倍以上のカネが注ぎ込まれる大阪万博。それでも岸田文雄総理や大阪の吉村洋文知事は、さらに国民の負担を強いる厚顔ぶりを見せている。参加を見送る国も出てくる中、芸能界との関係をめぐって「新たな問題...
記事全文を読む→〈息を引き取るまで川島なお美は、やっぱり川島なお美のままでした〉これは川島なお美の夫であるパティシエ・鎧塚俊彦氏が、妻の最期をFacebookに綴った文章だ。彼女が胆管ガンのため、54歳という若さでこの世を去ったのは、2015年9月24日。...
記事全文を読む→結婚秒読みとみられていた深田恭子が、個人資産100億円ともいわれる実業家の杉本宏之氏と破局したと、「スポーツニッポン」などが報じたのは2023年12月6日のことだった。記事によれば、彼女にベタぼれだった杉本氏を尻目に、深田が今秋、主演ドラマ...
記事全文を読む→今やすっかり死語入りした感のある「雷オヤジ」。ひと昔前には「地震」「雷」「火事」と横並びするほど、怖がられていたニッポンの怒れるオヤジも、近所の悪ガキを叱ったり、まして手でも上げようなら、それこそ「虐待だ!暴行傷害だ!」と大騒ぎになることは...
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