原田きぬ

社会

歌舞伎役者にのめり込んで結婚しようと旦那を…美人すぎる江戸末期の殺人犯「さらし首3日間」

江戸末期から明治初頭に、美人すぎる殺人犯がいた。毒婦と呼ばれ、小説や映画でも描かれた夜嵐おきぬこと、原田きぬだ。弘化年間(1844~47年)頃、三浦半島にある城ヶ島の漁師の娘として生まれたが、16歳で両親と死別。その頃、江戸へ出て芸妓となり…

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