30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→やっぱり“生”がいい?吉岡里帆の「パックン顔」が艶すぎる!
女優の吉岡里帆が自身のインスタグラムで公開した写真が「かわいい」「グッとくる」と評判になっている。
その写真は10月29日に公開されたもの。彼女はスペイン・バルセロナを訪れていて、どうやらバルセロナのレストランで撮影したようだ。
吉岡は口に何かをくわえ、目を閉じてその感触を確かめているように見える。さながら恍惚の表情といった具合。わずかに笑みをたたえていて、満足かつ幸せそうな表情だ。
「快感に身を委ねているような顔に見えますね。とてもキュートなのと同時に、艶っぽくもある。彼女の素が出ているのではないでしょうか」(週刊誌記者)
吉岡はなぜこのような表情をしたのか。ヒントは彼女の前、テーブルの上に乗ったものにありそうだ。どうやらこのショットは吉岡が何かおいしいものを食べ、その味を確かめている喜びの表情のようだ。
「何を食べたのか気になりますね。彼女の前には何も乗っていない大きな皿があります。そして離れたところには何かを塗ったパンが盛られた皿、となりには生ハムのお皿がある。このどちらかを食べたのであれば、生ハムでしょう。彼女はどうやら一口で食べていますから、パンではなく生ハムになります。スペインの生ハムは『ハモン・セラーノ』と呼ばれ、とてもおいしい。生ハムですから通常のハムと異なり、加熱をしておらず、独特の塩気も特徴。吉岡も堪能したことでしょう」(前出・週刊誌記者)
表情から勝手にパックンした第一印象を想像すれば、「う~ん、やっぱり生がいい」といったところか。ぜひその感想をご本人の口から教えてほしいものだ。
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

