もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→やっぱり“生”がいい?吉岡里帆の「パックン顔」が艶すぎる!
女優の吉岡里帆が自身のインスタグラムで公開した写真が「かわいい」「グッとくる」と評判になっている。
その写真は10月29日に公開されたもの。彼女はスペイン・バルセロナを訪れていて、どうやらバルセロナのレストランで撮影したようだ。
吉岡は口に何かをくわえ、目を閉じてその感触を確かめているように見える。さながら恍惚の表情といった具合。わずかに笑みをたたえていて、満足かつ幸せそうな表情だ。
「快感に身を委ねているような顔に見えますね。とてもキュートなのと同時に、艶っぽくもある。彼女の素が出ているのではないでしょうか」(週刊誌記者)
吉岡はなぜこのような表情をしたのか。ヒントは彼女の前、テーブルの上に乗ったものにありそうだ。どうやらこのショットは吉岡が何かおいしいものを食べ、その味を確かめている喜びの表情のようだ。
「何を食べたのか気になりますね。彼女の前には何も乗っていない大きな皿があります。そして離れたところには何かを塗ったパンが盛られた皿、となりには生ハムのお皿がある。このどちらかを食べたのであれば、生ハムでしょう。彼女はどうやら一口で食べていますから、パンではなく生ハムになります。スペインの生ハムは『ハモン・セラーノ』と呼ばれ、とてもおいしい。生ハムですから通常のハムと異なり、加熱をしておらず、独特の塩気も特徴。吉岡も堪能したことでしょう」(前出・週刊誌記者)
表情から勝手にパックンした第一印象を想像すれば、「う~ん、やっぱり生がいい」といったところか。ぜひその感想をご本人の口から教えてほしいものだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

